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2019.03.23 (Sat)

やっぱり がんばれ ぶりっ子ペテン師



たまには良いことを言う。










没入度が違ってきますよねーと同意しつつ、NaGISA 氏の作品の登場人物がちっとも若者ぽい喋り方をしていないことと併せると苦笑い。



00:39  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.23 (Sat)

さらに がんばれ ぶりっ子ペテン師

以前、遠藤周作『沈黙』の映画が公開された頃、「結局、日本人のキリスト信仰は本来的なキリスト教とは異なる」という指摘を目にしたことがある。

それ以来、日本のクリスチャンを悪くいうことはしたくなくなったし、NaGISA 氏に対する悪感情もほとんどなくなった。

なぜ上のようにいわれるのか深い理由まではわからなかったが、ほんとうに「あの人たち、なにもわかっちゃイマセンネ HAHAHA!!」と思われているとしたら、なかなかかわいそうだと感じたから。どれだけ真剣にやっても適わないのなら。

このことを踏まえて考えると、NaGISA 氏の「人を憎んで罪を憎まず」といわんばかりの毒にも薬にもならない正論を一生懸命つぶやいているのも、彼の「善良さ」ゆえのことかもしれないし、さらにいえば、信仰を持っている人は神さまに対して常に「自分は正しい」ことを証明し続けなければならないわけだから、自分を疑うことも難しいのだろう。

ある意味、NAGIA 氏に慈しみの心を学んだともいえる。








また、こういうものを読むとね……。



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2019.03.22 (Fri)

がんばれ ぶりっ子ペテン師

わたしが NaGISA 氏を嫌い、というより信用していないのは「人間に対する理解が薄っぺらい」、これだけが理由。


昔話を読むと決して平坦な道を歩いてきたわけではない、奥さまに対する愛情は本物、そして「作品から垣間見える書き手の人生を感じる瞬間」を愛するという、わたしとおなじ想いがあるのに、なんでこの人は常に上から目線の「I am the majority!!」なのかと。


身も蓋もなく言ってしまえば「ウヨクのクリスチャンだから」なのだろうが。信仰を持つってときにあたまが大変ですね。


まあ、フリーノベルゲーム界隈で、少なくとも NaGISA 氏の周りはすでにカルトだと思うことにしたから、良いかどうでも。


仮にわたしの違和感が正しかったとして、なにが変わるわけでもなし。そもそも誰も読んでないもの!


いまの百倍は賢くなりたい。



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2019.03.21 (Thu)

フリーノベルゲーム界隈、カルトのたまり場になる





【悲報】 自称・レビュアーの NaGIA 氏、フリーノベルゲーム制作者に忖度しすぎてあたまがおかしくなる












ついに評価そのものを否定しだした……。

(NaGISA 氏に怒っていたイリギノさんは「感想なんて馬鹿でも書ける」と言っていたが) 馬鹿でも誰でも、万人が作品を正当に評価する権利を拒絶してしまっては、フリーノベルゲームは芸術や文学はおろか、娯楽読み物ですらなくなってしまうのだが。(大衆に奉仕するのが娯楽の役目なら、評価も同時についてくるに決まっている)

なんじゃそりゃ。「フリーノベルゲーム作品はすべて他に類を見ない特異性がある」「あなたは世界に一つだけの花」と制作者を持ち上げているつもりかもしれないが、「ただの面白さ」以上に厳格で誰にとっても明確、かつ平等な評価基準はそうそうない。

それを否定するということは、NaGIA 氏にとってのフリーノベルゲームとは、プレイヤーや制作者におためごかしするための口実 (道具) に過ぎず、また、制作者のリソース (感情・時間・社会的評価……) を超えて相手の人間性 (生の思い・勢い) をも「消費物」と見なしていると思われても仕方がない。(「細かいことなんてどうでも良いのよ、ワタシたちが消費することさえできれば」ということかと)

「つまらない作品には感想なんて書かないけどね」の直後に「つまらないなんて感想、まず浮かびません!」とぶりっ子しているし、八方美人が度を越して、気色悪さすら醸し出している……こわ。








このとおり、NaGISA 氏には「無償の愛」が念頭にあるから特に「本業以外の自由時間を使って無償で制作され、無料で公開されているフリーノベルゲームは『商品』なんかじゃない! すべてがすばらしいギフトなんだよ!」と信じているのだろうが。

(実際は、ゲーム制作なんてしょせんは「時間外労働」だと感じているから制作者は「正当な対価を得られて当然」と考えているし、だからこそ「消費者」であるプレイヤーとの意識のギャップに起因する争いも耐えない。「感謝をお返し!」も労働をねぎらっているだけ)

しかし、フリーノベルゲームの制作者はそんな高潔なものではない。こんなに傲慢で傷つきやすく、自分を高く売りつけようとする人種もいない。

そして、そんな制作者 (とプレイヤー) に甘言という餌を与え、彼らの自意識を豚のようにぶくぶくと太らせようと画策しているのが NaGISA 氏というわけ。

困ったことに制作者と NaGISA 氏は「良くしてくれたから懐く」という発想が犬猫レベルのズブズブの関係であるようだから、おたがいに救いようがない。








日本人らしくお天道さまに誓っても良いが、NaGISA 氏は別に芸術や表現活動を愛しているわけではない。「良き消費者」であろうとしているだけで、さらには他人さまからもそう思われたいだけ。

もちろん本人は強く否定するだろうが、そうやってぶりっ子をしてくれたほうが、わたしの考えに真実味が出てむしろ助かる。


それにしても、『ショート ショート ショート 100』に参加しているみなさんも、こんなメガトン級のペテン師とニコニコ付き合っていけるのだから、ヤバいわ……ホラーだわ。



22:14  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.20 (Wed)

大先生以外のアカウントを眺めていたら



わたしも偉そうにいろいろ書いているけれど、これは結局、他人さまからの受け入りをコラージュしているにすぎないのだな、と考えるとなんか死にたくなってきた。



01:21  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.20 (Wed)

感謝してない子はいねがー!?










ごまかし、傷の舐め合い。怒られてやんの、ウケる。

しかし、怒っている側も、この文章だけだとどこまで考えているのかわからないなあ。

















……うん、まあ、平成ライダーも好きみたいなので悪い人ではない。たぶん。

(やっぱり、引用で表示された文面だけではなく、きちんと引用元のアカウントまで確認しないとダメだな)



それにしても、いい加減「フリーゲームは無料・無償だから『商品』ではない!(だから『感謝』でお返し)」というマヌケな思い込みは止めにしないか。

確かに、フリーゲームには値札がついているわけではないし、実際に金銭のやり取りもないが、皆、明らか資本主義の理屈で動いているではないか。

(例えば、制作者が「本業以外の自由時間をこれだけ使ったのに……!」とゴネるとき、それは「労働に対する対価を払え!」と迫っているのに等しい)

制作者とプレイヤーはフリーゲームを介して感情や時間といったリソースを売買しているともいえるわけだ。(だからこそ大先生もアライも必死になって弁明しているともいえる)

人間自体が「商品」になっている現実から目を背けるために、「無償の厚意」というでたらめにすがりたくなるのは理解できるが、その嘘に固執するあまり同じ穴のムジナ同士が争うのは悲しくないのか。ないだろうな。







以前にも書いたが、あなたのやっていることは「おせっかいなカリスマ書店員」となにが違うのと。結局は「商品」をうまく売り込みたいだけでは? という。

「この作品をもっと多くの人に知ってほしい!」という情熱が、どれほど傲慢なのか理解していない様が恐ろしい。



00:55  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.20 (Wed)

私刑大好き ニポンジン






引用元の Sophia さんの tweet 、集中砲火を受けていて嘲笑った。

いや、彼女にではなく、彼女を私刑にしている連中に対して笑いがこみ上げてくる。


確かに彼女の主張は聡明とはほど遠いかもしれないが、「あたまの」「弱い」「オンナ」を袋叩きにして、おまえらは何を守ろうというのだ。

くだらないんだよ、「消費者」という名の奴隷の分際で。


コドモのイジメなんかより、よほどドブ臭いものを見た。気分が悪い。



00:08  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

人間の感受性に対する冒涜

はっきりいって、わたしたちは「誰かを傷つけても良い」。

どちらかといえば「他人さまを傷つけるなんてとんでもない! おたがいに感謝をしろ!」と迫るほうが不健全である。


大先生の tweet で「無償の愛」がどうのという話題があったが、わたしたちが相手を愛するとき、同時に傷つけることもある。人間関係や表現行為から特定の要素だけを取り出して排除することは不可能である。

一部の感情 (の表出) を禁止したがる人間は、感情のグラデーションや複雑さを無視している。人間的な感情はすべて祝福されているのだ。「わたしやあなたがなにかを愛するのならば、同時に傷つけることもできる」と言えなければならない。

百歩譲って個人が「誰かを傷つけない」という信念を持つのは勝手だが、社会全体にまでそれを当てはめるべきではない。


わたしたちは本来、悪口や差別発言を封じるのではなく、ことばの持つ暴力的な面が無効化される、つまりそれらを口にしたところで争いにならない社会を目指すべきなのだが、実際は「善良な」人々がことば狩り・表現狩りで臭いものにフタをすることで、どんどんと (すべての人間にとって) 窮屈な世のなかになってしまっている。

そして、その社会の暗黒性を手助けしているのが「善良なぶりっ子」、NaGISA の大先生というわけだ。(本人は否定するだろうが)



社会全体のルールを決めているのは一握りの為政者や資本家だが、その下部に当たるマジョリティたちも「主人」の真似をしてやたらとルールを作りたがる。

どうせ誰のためにもならないのだから、マイノリティ (悪口でも言っていなければやってられない人たち) はマジョリティ (の強要するルール) に同化しようとしてはならない。



01:52  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

奴隷を礫で打つ罪人






というか、他人さまの内面 (感情) に負荷をかけるという意味では、悪口もやる気や感動を「与える」ことも違いはないのではないか。

結局は、大先生たちがご執心の「他人の内面・侵略ゲーム」においては、「感動」「勇気」「やる気」のようなポジティブなイメージを用いた侵略は「善く」、批判や悪口のようなネガティブなイメージでの侵略は「悪い」というだけのことなのだ。

ゲームのプレイヤーではない人間からすればおなじことなのに。こんな欺瞞があるか?




01:45  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

結局は社会的強者の理屈に従っているだけ











書いて良いに決まってるだろ馬鹿。

このアライとかいう人と大先生、「誰も傷つけない表現などない!(キリッ」などと、まるで自分の駄文が「誰かを傷つけるかもしれない」と本気で信じているさま、その勘違いぶりっ子ぶりが超絶キモイわけだが。(「他人の内面・侵略ゲーム」のプレイヤーだから仕方がないのかもしれないが)

こうやって、誰に頼まれたわけでもないのに当事者が自主的に検閲をすることで、結果、自らと周りの人間の首を絞め、回り回って「健全な」表現の精神をも摘んでしまうことになぜ気がつかないのか。

馬鹿だからか。バーカ。















こんな自分語りをしているくせに、なぜ「他人から表現を奪え」とかんたんに言えるのか、理解できない。

大先生は結局「マジョリティのなかでの」変わり者でいたいだけ。くだらないスケベゴコロしか持っていないくせに、つまらないぶりっ子をするな。



01:28  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

とはいえ、



奥様についてゴチャゴチャいわれたことには深く同情する。



00:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

わたしはプロダクト

ある方が、昨今わたしたちは「感情」を自身の自発的なものではなく、外部から購入する「商品」のように捉えていると書いていた。

(例:「感動をありがとう!」「勇気をもらえる」)















なるほど、と三割くらいの理解であたまの隅に置いていたのだが、なんと NaGISA の大先生がまさにそのまんまの tweet をしていて驚いた。


いままでわたしは、大先生とそのおともだちはおたがいに「いいね!」し合う互助的な「馴れ合いゲーム」をしているのだと考えていた。

しかし、実際にはもっと現代的でグロテスクな「相手の内面 (感情) にいかに踏み込み影響を与えるか」という「心の侵略ゲーム」をしているらしい。

正直、上記の三つの tweet だけでもおかしなことばかり書いてあるのだが、これが彼らのゲームの「ルール」なのだとしたら (彼らからすれば) 間違ってはいないのだろうし、彼らが批判や悪口を極端に忌避するのも、ただ心が痛むというだけではなく、「相手のことばに影響されたら負け」というゲームをプレイしているのだと理解すれば納得がいく。


最近、あれだけ馬鹿にしていたスマートフォンを持ち始めたそうだし、大先生、やはり現代ニホンジンど真んなかの凡人である。



00:41  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.14 (Thu)

正義中毒



「あなたのことばが誰かを傷つけるかもしれない」「『正しい』主張でなければ発言権はない」などとのたまうモラルに中毒した腐れぶりっ子たちは容赦なく打って良い。



01:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.13 (Wed)

感動中毒





池江璃花子さんの tweet から勇気をもらうwww より、ピエール瀧さんから多くを学べ。



23:36  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.12 (Tue)

黄色い三角

先週末 PC が、たまーに起こる「無線でのインターネット接続が制限されてうんともすんともいわない」状態になった。


とはいえ、気持ちを切り替えて「ストリーミングができないのなら (オフラインで) フリーノベルゲームを読めば良いじゃない」と思ったのだけれど、すでになにから手をつければ良いのかわからなくなっていた、という。


いやー、困った困った。



00:24  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.07 (Thu)

いわゆる「天井」がつきました 75,000 ジェム

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。



★前回からこれまでに新しく獲得した EX 武器

ライオン「ヴァジュラ」 (チケット)

リルム「マジカルブラシ」 (11連・確定枠)

シェルロッタ「シェルロッタのリボン」 (チケット)


ガーネット「アスラのロッド」(復刻) (11連・確定枠)

暗黒騎士セシル「月欠ける爪」(復刻) (チケット)

ファング「ドラグーンランス」 (11連・通常枠)

クルル「デモンズロッド」 (チケット)

ゼル「エアガイツ」(復刻) (チケット)

デュース「竜のフルート」 (11連・通常枠)

スコール「キアストレート」(復刻) (チケット)

アルティミシア「レーヴアルム」 (チケット)

リリゼット「テルプシコラー」 (チケット)

クジャ「サーキュラー・コア」(復刻) (チケット)


ファリス「エアナイフ」 (チケット)





二月にめでたく二周年をむかえた『DFFOO』。そして二周年を機に新しく「真化」機能が追加されました。

これは専用アイテムを使用することで EX 武器と第二☆5 防具を新レアリティ「☆7」に成長させる強化方法です。昨年の一周年と同時に実装された EX 武器は、一年を経た今年もまたゲームの重要要素として残ることになりました。


『DFFOO』における成長要素の柱のひとつである「覚醒」、その覚醒で追加された「エクステンド」は、キャラクタの性能を後付けで大幅に拡張して、難易度のインフレの一因となっていました。

ただ、現在の覚醒段階である「70」は、それほど極端な要素の追加がなかったので、運営さんもインフレを抑えようと努力しているのだと思っていましたが、今回の「真化」で登場した EX 武器のエクステンドは後付け性能のメガ盛り状態で、やはりなにも変わっていなかったのだな、と痛感しました。(ただ、明らか現環境に追いついていない一部の EX 武器を救済するために必要なテコ入れ策であることはまちがいないのですが)


また、「真化」の追加前には大した使い途がなく、ある程度ゲームを続けている人にとってはすでに過剰供給気味だった「ギル (FFシリーズの通貨) 」や「オーブ (装備のレベルアップに使用する専用アイテム) 」ですが、一変、装備をまともに「真化」させようとすると莫大な量を要求されるようになり、一気に枯渇する状況になってしまいました。

あわてて集めようにも、通常は手段が限られているので、けっこう困ってしまいます。確かに「ギルやオーブがカンストした」という声はあったのですが、やり口が少々極端ですね。



とりあえず、真化時代になったことでやる気を失うフレンドさんがこれ以上、増えないことを願います。



01:11  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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