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2017.02.24 (Fri)

続々 『 眠れない夜に 』-mere impressions #045-III

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題名:眠れない夜に
制作:九州壇氏のノベル工房
種別:novelistic game

評価:★★★★☆ 4

警告:ネタバレあり




20:07  |  +ちらし のうら かんそうぶん  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.23 (Thu)

誰も読んでいないのに-NOTE

考えすぎて訳がわからなくなってきたら、最初に戻ってシンプルに捉え直してみよう。




……ムカつくから『The X-FILES』でも観よう。



02:27  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.23 (Thu)

続 『 眠れない夜に 』-mere impressions #045-II

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題名:眠れない夜に
制作:九州壇氏のノベル工房
種別:novelistic game

警告:ネタバレあり



02:07  |  +ちらし のうら かんそうぶん  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.23 (Thu)

ガレキの塔-NOTE






上記のリストを見てさもありなん、という。




他の人が『眠れない夜に』を絶賛しているのを見ると、自分のほうがおかしいのでは、と感じてしまう。

まあ、別に世間さまとズレていようがボケていようが、実はすでに死んでいようが大したことではないのだけれど。


「『眠れない夜に』の会話は目が滑る」と指摘した手前、すこし考えてみたのだけれど、もしかしたら「小説書き」って、会話自体にそこまで重きを置いていないものなのだろうか。

あの会話のぎこちなさがもしも、小説的表現における常識なのだとしたら、認識を改めなければならない。

と書きつつ、プロの書いた小説を読んでいて会話部分にあきらかな違和感を覚えた、なんて記憶はない。わからん。



00:26  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.22 (Wed)

『 眠れない夜に 』-mere impressions #045

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題名:眠れない夜に
制作:九州壇氏のノベル工房
種別:novelistic game

評価:★★★☆☆ 3



01:53  |  +ちらし のうら かんそうぶん  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.21 (Tue)

おまままま、ごと-NOTE

なんか、不倫をしている (既婚) 男性には「両方との関係を維持したい」という心理が働くらしい。

ある意味で自己保身というか、自分本位というか。

一方の不倫相手の女性は「どっちかに決めてよ (=わたしを選択しろ) 」と思っているのだろうけれど、その切実さを男性は案外、理解できていないのかもしれない。


そりゃあ、不倫愛の多くが成就しないわけだわね。



23:41  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.19 (Sun)

無の地平へ-NOTE






己の思慮の浅さに恥じ入りて候。

天使のような悪魔同士が殴り合っているにしても、どっちもどっちでは片付かないほど世も末よ、とただ空し。

救いはほど遠く、天国の時にはついぞ至らず。


一回休み。



01:20  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.16 (Thu)

今日の風は 二度と吹かない-NOTE

過去に自分が書いた文章を読み返してみても、ちっとも面白くない。

腐ってボロボロに崩れた落ち葉のように、意味を感じないし不快だ。

たぶん、過去の自分に対して、特段の発見も感慨もないからだろう。

やっぱり、時間をとって読むなら他人さまの書いたものが良い。



00:53  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.16 (Thu)

盲目の鳥-NOTE







考えてみれば、これは清水富美加本人にとっては、ものすごいサクセス・ストーリーなのではないだろうか。

過去の偉大な信仰者たちも、世俗のさまざまを経た末に、ある時点で自らの求める道を歩み始めたはずである。女性でいえば、田舎の村娘が神の声を受け入れて、ついには祖国フランスを奪い返したりするわけだ。

自分もそういった生き方をするのだと決めたのであれば、(バッシングや軽蔑の目でさえも) これほど誇らしいこともないのかもしれない。

まあ、清水富美加は、他人が敷いたレールに乗っているだけのようにも見えるのだけれど。



それにしても、いくら事務所が憎いからといって、「不義理返し」のような強引なバックレ方をするのは、幸福の科学が説く御大層な「人間のあり方」として正しいといえるものなのだろうか。

どうも、(神仏との関係が最も重要なのだから) 「悪魔と交わした契約なんて反故にしても良いんだよーん!」くらいのことは考えていそうで仕方がないのだが。



00:19  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.14 (Tue)

「レベル」と「級」は 意味 同じだよなあ-NOTE

『キュウレンジャー』の主題歌、「LUCKYSTAR」。

放送前の SP 動画や第一話で体感したでは、戦闘などの後ろで鳴っているとより映える楽曲のようだ。巨大戦はテンションが上がった。


まだ歌詞が空耳して、良くわからない部分が数カ所あるけれど、それでも悪くはない感じ。

特に「降り注ぐ流星群に乗り、翔べ!x4」にヒーローソングとしてのカッコ良さを感じずにはいられないのだけれど、本編中でも描写されていたとおり、降り注ぐ流星に乗ったら「落下する」のだよなあ、この宇宙の法則からいえばwww


とりあえず、ラッキーはラッキー連呼野郎で、スパーダはあんな奇抜なマスクのわりに常識人で、ハミィは男の子的な可愛さがあって、みんな良かった。

あとショウ・ロンポーは間違いなく変身する。しないはずがない。



00:19  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.14 (Tue)

神々の去った星で-NOTE

『まれ』のイマイチさが呪いのように染み入って、徐々に効いてきているのかと思った。








要は「タレントと事務所の関係がこじれた」わけで、それだけならどこの誰にでもあり得ることだし、双方に言い分があるのももっともなのだけれど、周りのオトナが余計な入れ知恵をして、事態がより大きくよりややこしくなっているのを見ると萎える。


おそらく、清水富美加側の主張はすべて事実なのだろうけれど、それは結局、下積み時代の苦労なのではないか。別に事務所側が正しいとも思わないけれども。

そういえば、『アバレンジャー』終了後に西興一朗さんが自身の薄給ぶりを「さんま御殿」でネタにしていた。あるいは、グラドルなんて、知名度やメディア露出が充分なクラスの人でさえ、同年代の OL さんに給料で負けることがあるそうだ。

ペーペーの扱いなんて、そんなものなのだろう。


(善いか悪いかは置いておいて) 芸能の業界というのは、そういった非情な側面があって、だからこそ多くの人がその場所に夢を抱くのではないだろうか。ただキラキラしているだけでは、人を強く惹きつけることはできないはずだ。

そう考えると、「アイドル教」の殉教者ほどには同情を集められないのも無理はない。本人もいらないだろうけれど。

まあ、宗教家としてダサい名前で頑張って、という印象である。



しかし、正義感の強い彼女のことだから、将来的に幸福実現党から立候補するのではないかと予想できて、また萎える。



00:00  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.09 (Thu)

昨日死に 今日死に 明日死にゆく わたしたち は-NOTE



世界は過ぎ去り

人とは別れる


朽ち果てぬものはなく

色褪せぬものもない


星々は眠り

宇宙は閉じる


その運命を誰も視ることはない

生命あって生きている限りは





若い人が急に亡くなったと聞くと、悲しいよりも先に「人生とは何か?」と考えずにはいられなくなる。事故かと思ったら病死だという。

わたしもいつか死ぬのか。腰が痛い。



01:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.02.03 (Fri)

wordpress のほう、更新しなされ-NOTE

Jasmine さんが新しい Blog サービスに移ったのを見て、自分も新しいところに行こうかなあ、と考えたのだけれど、別に心機一転してまで伝えたいなにかがあるわけでもないと、思い留まった。



内容的に twitter の独り言以下だからね。



01:34  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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