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2017.01.30 (Mon)

ワシ P!NK-NOTE





『キュウレンジャー』のスペシャル動画内でサビがすこし聴けるのだけれど、良い感じだね「LUCKYSTAR」。


「カメレオン」で「グリーン」だと「臨獣拳使い」か、とか、でも「シノビスター」なら「THE NINJYA OF NINJYA」かスターニンジャーは色違いだし、とか、7,000 人くらいが言っているのだろうなあ。



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2017.01.30 (Mon)

群のなかの孤独-NOTE

「ふりーむ!」のブランド (制作者さんの作品一覧) ページに「ホームページ」を登録する項があるのだけれど、そこに twitter アカウントを載せたり、あるいは空欄でなにもなかったり、というのをいくつか見た。

そもそものフリーゲーム制作に対する意気込みや熱意の大小も関係してはいるのだろうけれど、個人の「ホーム」としての website 運営に、それほど魅力を感じない時代になっているのかもしれない。

もちろん、見た目にリッチな (やる気みなぎる) website もあるにはある。ただ決して多くはない。




DL した作品の解凍作業は終わったのだけれど、容量の合計がウン十 GB もあって苦笑い。

同時期に公開された作品のなかで、一方は 500 MB 超、もう一方は十数 MB と大きな開きがあることも珍しくなく、(つまらないことだけれど) これが意外と不思議だったりする。

PC のスペック向上とともに、フリゲ作品も全体的に大容量化していくものだと思っていたので。

単純に、プレイ時間が長いから重くなるわけでもない。なにか、容量のかけ方にも制作者それぞれの思惑が滲むようで、すこし面白い。

消えた NaGISA のおじさんの時代は、通信環境の観点から作品の容量を気にすることもあったようだけれど、さすがにいま現在、容量が重いからと文句を言う人もいないだろう。


圧縮ファイルの時点で 1GB 近くもあるのにビビって、思わずキャンセルした作品があったことは秘密じゃwww



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2017.01.25 (Wed)

つまらん-NOTE





「解凍」という名の、究極の作業ゲー





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2017.01.24 (Tue)

M( ・ A ・ )O-NOTE










スーパー戦隊シリーズの始祖、『ゴレンジャー』にあやかって「キュウ (9) レンジャー」と名付けた、という経緯からもわかる通り、かなり力が入っている『キュウレンジャー』。

非ヒューマン組の「中の人」も、さぞすごい人気声優さんを引っ張ってくるのだろうと思っていたら、なんと M・A・O だったという話www

いや、別に M・A・O が悪いわけではない。ゴーカイイエロー良かったよね。


そもそも、直近の『ジュウオウジャー』への客演を見て、これは『キュウレンジャー』あるかもなあ、などとちらと夢想したのもあって、やっぱり! という印象。

スーパー戦隊のレギュラー俳優として一年間の撮影を走りきる、ということに関して、これほど適任の若手声優さんもいないだろう。

これで、次の『VS』では『ジュウオウジャー』との二度目の共演になるのかと、いまから楽しみにしている。



それにしても、『ジュウオウジャー』のアザルド戦が、すでに最終決戦のようなテンションだったのだけれど、この後のジニス戦はどうするつもりなのだろうか? あと二回で終わりでーす!

わりと静かに「家族っていろいろなことがあるよね……」という話になってきてる。動物ほぼ関係ねー!



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2017.01.23 (Mon)

作品登録数が少ない人を優先的に表示するフィルタをおくれ-NOTE

例えば、作品登録数 1 のブランドが深い階層 (数ヶ月前とか) にいるとすると、そこにたどり着く可能性はだいぶ低いはずよね、という話。自動リンクの偶発性? ふりーむ!




実感として。

ふりーむ! において、ノベルゲームよりもアドベンチャーゲームのほうが登録数が多いらしい。カテゴリ内をおなじページ数だけジャンプして、どれだけ過去に戻るかを比較してみると良い。

そして、いわゆる乙女ゲームはアドベンチャーゲームのほうに多く登録されているらしい。




実感として。

個人の webpage は男女差が出やすい。

女性性の強い人は節度のあるもの、あるいは可愛らしいモチーフなどを好む。逆に男性性の強い人は、目に刺さるようなデザインを平気で使用したりしている。

作品の内容とは別の部分で特徴が出る。




実感として。

絵が描ける人は強い。もちろん、画風に対する好き好きの問題はあるのだろうけれど、パッと見で作品への興味を喚起させられるのは大きな武器になる。

絵心のない人は、相当気をつけて人目を惹く努力をしなくてはならないだろう。

特に (ふりーむ! のファンアート機能を見る限り) 女性向けの作品はヴィジュアルやキャラクタの持つチカラが重要であるように思えた。

ある意味で、想像力より妄想力の時代なのか。



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2017.01.18 (Wed)

ブラウザゲーを キックしちゃい がち~♪-NOTE

なにを踏んだのか定かではないのだけれど、いま頃になってスマホに迷惑メールが届くようになった。

大変ウザいので、片っ端から通報することにしている。




最近、ほんとうに久しぶりに「ふりーむ!」に入り浸っている。

現在、手持ち無沙汰になったときは、スマホについ手が伸びてしまっているのだけれど、その時間をフリゲに置き換えていこうと考えている。

このままいくと、さすがに近いうちにバッテリが逝ってしまうかもしれない……という不安があるからだ。

スマホは確かに便利だけれど、無制限に電源を取れる PC の安心感も捨てがたい。わたしもすでに古い人間である。速度制限ほどムカつくものもないし。



あと、おなじブラウザを使うのなら、Hulu で動画を観ちゃうよねーwww



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2017.01.15 (Sun)

サガとおんなじ-NOTE




「Nintendo Switch」で『真・女神転生』のシリーズ最新作が出るらしい。

テイザー映像とはいうものの、イベントに合わせて急遽作られたということなので、実際の内容と関係があるとは言い難い。

また『V』だと明言されたわけでもないので、蓋を開けてみたら『Strange Journey 2』になるかもしれないし、斜め上をいって『ライドウ 3』だったりするかもしれない。(どちらも個人的には嬉しいけれど、そうじゃないだろ感が出てしまう)

いちばん最悪なのは『IV』の『Final マニアクス』のようなお茶濁しだけれど……そのまえに「switch」がどうなるか、かな。




去年、「『ペルソナ』と『メガテン』は、なぜここまでの差がついてしまったのか?」みたいな話題があったのだけれど、単純にあまり売れないのだろうな、『メガテン』。

ある程度のファン層があるからといって、それ以上劇的に売れるわけではなさそうという点で、『サガ』シリーズと境遇が似ている。

こどもっぽい『WoFF』が縦マルチで『スカーレットグレイス』が Vita 専という時点で察しがついた。『ミンストレルソング』の時代とは社内での扱いが違うのだな……と。

評判は良いらしいけれどね、『スカーレットグレイス』。



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2017.01.12 (Thu)

YouTube の動画は想像力を通して観る!-NOTE

最近は海外のゲーム紹介動画 (発売が予定されているゲームのトレイラーをジャンルごとにまとめたようなヤツ) ばかり観ている。

おかげで、今年発売する要注目タイトルに詳しくなってしまった。


それにしても、これらは日本に輸入される一級の海外ドラマとおなじで、過酷な生存競争を生き残った上で目立っている猛者ばかりなのだから面白そうなのは当然なのだけれど、それにしても (一般的な、選り分けられていない雑多な) 和ゲーとの違いにクラクラしてくる。

なんというか、画面内の「密度」が違うのだ。発売前の動画では、ゲーム性までは伝わらないとはいえ。




そのなかで、気になった作品。

『Visage』……ホラーゲームで観たなかでは、いちばん怖そう。派手なスプラッタはないのだけれど、雰囲気がヤバい。のけぞりながら動画を観た。

『WiLD』……シャーマンのおじさんが主人公のオープンワールド、らしい。クマの背に乗って移動したり、なんかエロい蛇の精霊? が出てきたりする。

『AGONY』……地獄が舞台のサバイバルホラー? グロいけれどキレイ。グロいけれど。

『Detroit: Become Human』……人間とアンドロイドが共存する近未来の世界を描いたアドベンチャー、だと思う。とにかくリアル。

『Prey for the Gods』……雪原地帯でサバイバルをしながら魔物を狩るゲーム? 雪景色に郷愁。




PS4 ほしいなー。



03:09  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.01.11 (Wed)

小賢しいこと いうのが芸術家 の仕事か?-NOTE

正月、村上隆が中心となって制作された『6HP』というアニメ (のパイロット版) を観たのだけれど、一生懸命に作っているうちに、すっかり時代が先に進んでいってしまったかのような雰囲気で終始苦笑い。

「王道」ということばでは紛らせないほどにプリキュアだった。プリキュアのフォロワーでありコピーのようだった。

当のプリキュアですら四苦八苦しているのに、なにやっているの? って感じ。




プリキュアといえば、福原遥さんが数年前にバラエティ番組で「早く大人の女性になりたい (まいんちゃんのイメージを払拭したい) 」と決意表明していたのに、相も変わらず「まいんちゃんまいんちゃん」でちょっとカワイソウだ。

ただ、あきらか、まいんちゃんという「実績」を受けてのキャスティングのようで、世は無情。

プリキュアの新シリーズの話。『東京ミュウミュウ! プリキュア』。




先日、テレビ番組で見たアメリカクロクマのフォルムが美しすぎて、生まれ変わったらアメリカクロクマになりたいと思った。

疲れているのか。

あと、おなじ番組内で千葉雄大さんが『ゴセイジャー』イジリされていてビックリ。



02:59  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2017.01.10 (Tue)

君の胸にも響け 2017-NOTE





生まれた世界は違っても

見た目や言葉が違っても

願いはつなぎ合える





『炎神戦隊ゴーオンジャー』の主題歌、上記の部分が来ると、(曲の盛り上がりも相まって) いつも泣けてくる。

この歌詞、意外と先見性があって、2017 年現在の世界情勢に照らしてみると、ここまで難しい理想もないだろうと思えるばかりで、そういった (ヒーローソングのくせに) 儚い感じも好きなのだ。

『ゴーオンジャー』本編のオープニング映像 (特に前期) もワクワクして良い。


ただ、二番の歌詞の手抜きっぷりだけはなんとかしてほしかったwww



23:15  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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