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2015.10.21 (Wed)

「変身とは、なんと羨まし~い!」-NOTE

某局で『ウィザード』を再放送していて、当然のように観返している。

操真晴人ってセリフだけ見るとキザなことばかり言っているのだけれど、不思議とイヤミがない。

これって白石隼也さんの佇まいのおかげでもあるのだろう。こういうニュアンスって、文章表現では少し難しいかな。







「頼りない主人公がカッコ良く変身して頑張る」という (いわゆる) 「ギャップ萌え」に弱いわたしからすると、『ゴースト』は悪くない。

笑顔もステキだし。福士くんを思い出すよね。


それにしても『ゴースト』、ヒロインより、となりにいる御成のほうが、よっぽど女の子のようにはしゃいでいるというのはどうかと思うwww

実際、ああいうテンションのヒロインがいたらウザそうだと思うけれど、考えてみれば過去にひとりいたっけwww

ちなみに清水富美加さんも、ライダー終わりに「女優でやっていきたい」と決意したそうだよ。やったねヒーロー!



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2015.10.19 (Mon)

一年という長丁場、序盤で見切りをつけるのはモッタイナイ-NOTE

また、綾野剛さんがテレビで『555』の (というか石田監督の) 話をしていたwww

あの熱量、半生を振り返るとき、ぜったいに避けては通れないイベントだったのだということがわかる。

あと、松坂桃李さんが『真剣』の頃の話をして、さんまさんに笑われてもいたwww



特撮「ファン」といえども、眼が肥えてくれば、新しものに対して「あれがおかしい」「これは違う」と不満を覚えたりもするもの。

とはいえ、「特撮ドラマに携わったことで人生が変わった」という話を聞くと、やっぱりたまらなく胸熱なのよねwww

こういう「思い込み」も表裏、厄介なものだとわかってはいながらもさ。







『ゴースト』でさっそく、伝説上の人物の眼魂が登場した。

ロビン・フッド - Wikipedia

今後、例えば「聖徳太子魂」が出てきたところで、誰も驚かない。


というか、『ゴースト』の OP で、ゴーストの周りを英雄たちのシルエットが回るカットがあって、(ただのイメージなのか確定している眼魂なのかはわからないまでも) そのなかに「球状のなにかを掲げる髪の長い人物」がいるのだけれど、あれは「卑弥呼魂」なのだろうか。銅鏡を連想して。女性はナシかな?

確実っぽいのは「背中合わせの男性、片方は羽ペン、もう片方は書物を持つ」で「グリム兄弟魂」かなと思うのだけれど、能力が良くわからない。

ほかには「和傘を持って見得を切る人物」が「石川五右衛門魂」? 「頭の上に鳩を乗せた奇術師風」と「ハットにマフラーをなびかせて拳銃を構える人物」はなんだろうね。

画像を用意できれば良いのだろうけれどね。本編を観てね。



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2015.10.16 (Fri)

コンビニにエロ本が並んでいるのは本屋が絶滅したことにも一因があるはず-NOTE





例えば、エロ雑誌に載っているキャプションなんて、たぶん編集者さんも脳ミソを使って書いてはいないのだろうと思っているので、ガムベースさんもおなじように脳ミソを使っていないのだろうな、と推測する。

むしろ、「これは面白いだろう」という意図があってやっているのだとしたら、そっちのほうがヤバいというもの。


しかし、真面目な tweet のほうも、いまいちアレなので、ドロン丸。

芋食ってぷー!



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2015.10.16 (Fri)

50週で覚める夢-NOTE

「『掟上今日子の備忘録』、イマイチだったなあ。でも『Legal High』の共演コンビだしなあ……」




なぜ仮面ライダーにレギュラーで出る女優は、その後有名になって成功した子が一人もいないのか:ヒーローNEWS

これ、「主演俳優さんたちの、その後の活躍に比べて……」という意味も含まれているのだろうけれど。

後々、特撮ドラマ出演が「霧のなか」に消えてしまうことに男女差はないはず (事務所の意向) なので、やっぱり「求められるもの」が違うのだろうか。

または、将来性を見込んだ事務所イチオシのタレントは、そもそもオーディションに出さないのか。


しかし、そうなると単発の特撮ドラマに出ていた (それこそ) ガッキーや北川景子、最近では新川優愛、あるいはフジのアイドルドラマで変顔や回し蹴りをキメていた西内まりやといった例もあるので、なんとも言えない。

(そういえば今期の「あさの顔」であるはるるさんもいたっけwww)

まあ、シリーズの歴史があるわけでもない作品にひっそり出ていたから影響もなかっただけなのかも。逆に仮面ライダーのようなビッグタイトルは、その大きさゆえに足枷になりやすいのかも、と思えてはくる。


結局、全体を俯瞰したとき、特撮ドラマに携わった俳優さんのなかで、役者として大成するのはほんの一握り、ということなのだろう。と誰でも言えるようなことを。



それにしてもいま、仲間由紀恵が劇場版『ナデシコ』で声優をしていたと言って、誰が信じてくれるのだろうかwww

若くてキャリアがない頃はいろいろとやらされるのが芸能人だよ。だから小さい作品、役であっても侮れないwww







今後、自身の名前のキラキラネームっぷりに絶望して自殺する十代は出てくるのか。

それとも、両親の感性の影響、生まれてすぐからの呼びかけによる刷り込み、時代の雰囲気等々によって疑問とも感じないのか。

土屋太鳳姉弟の命名話を聞いて、ご両親なかなかだな、と思った。

(いくら Disney 作品とはいえ、アニメの主人公からそのまま……)



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2015.10.08 (Thu)

NaGISA のおじいさん、PC ぶっ壊れているのだろう説-NOTE

「Jasmine さん、世のなかでは '70s テイストも流行っているらしいよ!」と思ったのだけれど、たぶんイメージとしては「イルカ」なのだろうな、という。

というか、わたしのなかでは「オーバーオールの歌手=イルカ」というイメージしかない。

いせしょうぞう。







また、「思いつきで作話しやがって」みたいなイヤミを書かれるのもアレなのでハッキリと訊くけれど、ガムベースさんが Twitter をクローズドにしたりしなかったりすることには、なにか目的があるの?

別に tweet の八割方がどうでも良いシモネタ (か?) なので、なんでも良いのだけれどさ。







NaGISA のおじいさんに関してひとつ、(個人的に) 驚きの事実を知って、ビックリしているのだけれど、いまさらどうしようもないので、そのまんま。

あと、いまいち疎くて申し訳ないのだけれど、「リラックマ」って中年世代にウケているものなの? (おじいさんといい、道玄斎さんといい……)



02:04  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2015.10.08 (Thu)

「俺がみんなの生命を守る!」-NOTE

『ゴースト』、「仮面ライダーと名乗る系」で、ちょっと残念。

あの、「劇場版になった途端、仮面ライダーを自称し出す」違和感が良い (=本編では頑なに名乗らないところが平成ライダーの目指したリアリティだった) のに。

まあ確かに、主人公の職業が「ゴーストハンター」なのに、当の本人が変身するのが「ゴースト (の戦士) 」だとか言われても、わけわかんないか。


あと、特撮雑誌での制作者インタビューに、「ゴーストはまずスーツを着て、その上にプロテクターを付けて、その上にパーカーを羽織るから暑死ぬ!」という記述があって、「なんのこっちゃ」と思っていたのだけれど、変身直後のシーンを観て納得。

やっぱり主役級のスーツは凝っているよね。「スペクター」は音撃戦士の劣化版みたいな印象だけれど。



それで、西村和彦さんはいつ「仮面ライダーライブ (仮) 」に変身するの?www

設定上、死んでいる父親 (的存在) が出てきて変身することはままあることなので、期待せざるを得ないよね!www

本編中に変身するのがいちばん (「おじさんライダーを出せ!」と要求するおじさんたちも納得) だけれど、最悪、『ヒーロー大戦』で「ライブマン魂」かなwww



てっきり、『ゴースト』の主題歌が「AKB48 の指原センターのアレ」になるのだと思っていたことは内緒だ! だって時期がおかしいのだものー!www



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