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2014.06.27 (Fri)

橋本環奈って 確かにティーン受けしそうな 美人さんやな-NOTE

ただ、『GF (仮)』のアレは「いま話題のタレントさんを当てはめました感」が強くて、ありがたみもなにもあったもんじゃない、というか。「顔の描き分け」とか、すでに死語になっているのかな、というか。(「萌え」はクローン軍団だから……)

千年前に思いを馳せるような容貌なのか。グループ名が読めない。どうでも良いけれど。




Jasmine さん。茉莉花 さん。……まちゅりー さん?

新作の結末。そういうことでしたか。でも、書き手が思わず物語に入り込んでしまうほどって、なかなか可能性を感じさせる作品という風にも取れますね。


『目隠しの闇』、最初このタイトルだけ読んだときには「まあ、どんな作品なのでしょう」と思ったのに、「厨二全開の異能もの」と聞いて苦笑いというか。いや、別にその内容が悪いというわけではないです。ギャップ萌えです。

『空色楽器』や『去離の月』、『終章残華 (仮)』といった Jasmine さんの造語センス、大好きです。淡い印象というか、どこか透明感がある。それでいて「でも厨二かよ」というね。G-A-P !!

ノリ重視だと、要するに書き手のなかだけで完結するような文章になりがちだから、読み手に伝わらないのはしかたがない部分はありますね。でも「相手にわかり良く」と気張ると説明的でクドくなってしまうし。バランスですかねー。


『どきどきポヤッチオ』! わたし攻略本だけ持ってますwww むかしの趣味の名残りwww

あれは競うという意味での「ゲーム」というよりかは、「コミュニケーション・シミュレータ」って感じみたいですね。ひとくちに「ゲーム」といっても、さまざまな枝葉があるものなのですね。


わたしも買った本、あまり読まないかもしれないです。書店で本に囲まれているときってテンションがおかしいのですかね。ある程度、内容を把握した上で買ったりもしますし。(ゲームは値段が値段ですし、元を取る気マンマンなので、あまり積んだりはしないのですが)

「人生を浪費している敗北 (背徳?) 感」もそのとおりというか。前々回の World Cup くらいの頃に戻れればなあ。あのときまだ 20 代前半やったっちゅーねん!www

でも、Jasmine さんの、おそらく触りもしないのであろう PS4 のためにやりくりしているところとか、料理をガンバっているところとか、その一生懸命さにあたまが下がりますけれどね。もっとロクでもないのもいるよ。ここにいるよ。というかwww


そういえば Jasmine さん、高校は神奈川だったのですね。いいなー。近くて遠い県、神奈川。観光で行くとこ、神奈川。カントーの雄。

その後は東京暮らしもしていたそうですし、「遠くにありて想うもの」にヘバりついているものとしてはウラヤマというか。

「TDL にそこそこ近い」といっても、独りじゃ地獄のようなところだ SEA www



02:25  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.26 (Thu)

Wimbledon で evian-NOTE

Jasmine さん。

救いようのない結末にしたいという一方で、実際にそのような結末に行き着いたら本人ゲンナリ、というのはどうしてなのだろうと。

やっぱり、鼻クソをぶつけられたことが根本にあるのでしょうか。つまり、あまり一般受けしないようなものは、だれかの「鼻クソ指先装填」の可能性も孕むからイヤンという。

事実や個人的好みはどうであれ、不安感は拭えないし、そんなウザイものはないのがいちばんというか。なんか、いまいち自由に翔べないのは鼻クソのせいだと。おのれ鼻クソ。

「そんなの気にしないで (「オワポイ」がデフォな人にしてみれば、それが日常よ!) 」と励ますことはカンタンですが、「そうは言うても」なのが人情というもの。ですよねー。



確か、「ふりーむ!」の『目隠しの闇』のページで、「(作品自体の雰囲気はともかく) 文章でオリジナリティを出そうと奮闘することで、かえって空回りしている」みたいなコメントがついていたと記憶しているのですが、違うのですよねー。

「ウケ狙って、面白いこと書いてやろう」という野心があるわけではなく、ただ思いついたことをアドリブで足していっているだけですよねー、わたしもそうです。

わたしも良く、いま自分が観ているアニメとかドラマ (さらにいえば私生活の出来事) に当てて小ネタっぽいものねじ込んだりしていますが、それで他人さまが笑うだろうとか、考えてはいませんもの。だって、おなじものを観て、おなじように感じた人でないと意味が通じませんもの。でも、そうとわかってはいても書いちゃう。(このエントリのタイトルとかね)

ただ、例え相手に真意が伝わらないとしても、使い古されたギャグをこれみよがしに開陳するよりかはずっとマシだと思うのですよ。そういう勢いでいくのです。



01:57  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.24 (Tue)

老人だけが 世界を 恐れている-NOTE

金美齢さんの著書「凛とした日本」、読了。結局、結婚して子供を作り、老いた親を支えるという、かつて当たり前のようにやっていた事を、再びできる国にし、国民がそれをしていく。それが「日本を取り戻す」という事なのではあるまいか。すなわち、それは1人1人の日本国民の意識にかかっているのだ。

https://twitter.com/NaGISAop13/status/295459490155859968



金美齢さんの本を読むと、現代日本の福祉の危機と、愛国心の崩壊は、無縁ではないな、と。国が国民を守り、国民は国に尽くす。同様に、親は子を育て、子は親が老いたら支える。行き過ぎた個人主義によりこれが崩壊し、子は介護を放棄して、社会保障を全て国に任せるように。これでは国は持たない。

https://twitter.com/NaGISAop13/status/295157205462822912



言わば「自助」「共助」に対する責任を放棄し、国や自治体に「公助」、つまり「人のために何をするかではなく、人が何をしてくれるか」のみを求める、それが今の日本。これで国が持つ方がおかしい。そしてこの現状に、愛国心の低下、自虐史観の蔓延は、無関係ではないでしょう。

https://twitter.com/NaGISAop13/status/295158987563884544



滑稽なのは、そこまで愛国心が低下しているのに、国に求めるものだけは求めるという姿勢。どこの世界に、社員が会社のために尽くさないのに、給料や福利厚生だけ律儀に守る会社があるでしょうか。そろそろこの姿勢を見直して行くべき時期でしょう。日本人には本来それをできる力がある民族と信じます。

https://twitter.com/NaGISAop13/status/295159483632607233




古参ノベゲレビュアーである NaGISA 氏の Blog などを読むと、彼が「市井の名もない人々」に対する愛情の深い人物であることが感じられる。

だが、そんな善良な NaGISA 氏でさえ、上記のような「正論」を吐いてしまうものなのである。


ちなみに断っておくと、上記はすべて昨年初め頃に Twitter 上でされた発言である。ただ、彼の年齢 (といっても詳しい人物歴など知らないが) を鑑みれば、一年半程度でなにが変わるわけでもないだろうから、いまでも充分に有効な発言であるとして引用させてもらう。


彼の理屈では、障害者や病人、貧乏人や外国人、あるいは多くの「非リア充」などはすべて、「生きているだけで非国民」ということになってしまう。というか、彼のいう「国民」のロールモデルのなかに、左記のような事情を抱えた人々は、そもそも含まれているのだろうか。

個人の心持ち程度のことでは覆せない、もろもろの現状をまったく無視し、問題を単純化した上で「自助・共助の責任」などと説教するなど、思い上がりも良いところである。

だいたい、NaGISA 氏自身 (老母の世話はともかく) 「次代の担い手」を社会に送り出す「当たり前のこと」とやらを果たしてはいないではないか。もしかしたら、他の家の子女の面倒を見ることによって日本の将来に貢献しているとでもいうのかもしれないが、所詮、師と親は役割の異なる別物である。

自分でも満足に果たせそうにない高い要求を他人に強いるのが、いわゆる日本の「愛国者」という人種であるなら、こんなに情けないことはないだろう。


と、ここまで書いてしかし、NaGISA 氏の振るう大上段も、彼個人の思い込みだけの問題ではない、という見方もできる。つまり、こういった「先祖返り願望」のようなものが蔓延るのは、それだけ日本という国、そしてそのなかの制度自体が疲弊・崩壊している証左であるともいえる、というわけである。

ほんとうに潤っている「健康的な」国家は、社会的弱者であろうが泥棒であろうが別け隔てなく受け止められるほどの余裕を持っているはずである。当然、そのような状況であるならば、一般的な「国民」自身も「責任がどう」などとケチ臭いことをいうはずもない。

ほんとうに余力のある国家であるのならば、老人を施設に入れることを「姥捨て」などと罵られることはないだろう。国家は国民それぞれの生活を、必要に応じて最大限にサポートする。そして、妙なモラルなどではなく、労いのことばをかけるはずである。

いうなれば「国民が国家のためにそれほど尽くさなくても、福利厚生を律儀に守る」ことができるのが「良い国家」なのである。

(だいたい、国家は会社組織とは違う。比較すること自体がおかしいし、自分が税金を収めているということをすっかり忘れている)

翻って日本という国を見れば、戦後、大きく強固な「器」に仕上げたと思っていたところが、実は表面がヒビだらけ、満足に水を溜めることもできなくなったという事実に、良い加減気付き始めたということなのだろう。そして、まさに「国を愛するもの」だからこそ、他より余計に発狂しているというわけである。


かつて、といっても (記憶があるので) 数年前、中国という国は、五輪や万博の後に崩壊するのだといわれていた。当然、今日的な視点に立てば (危うい部分はあるにせよ) 中国の勢いが衰えるような気配はない。

それどころか、むしろ日本こそが東京五輪とともに沈没していきそうではないか。そうはならないと楽観視できるほどの根拠など、すでにどこかに過ぎ去っていってしまった。

そして、そういった差し迫った危機を「愛国心によって乗り越えよう」などという人がいるが、そんなものはただのオカルトである。







私は思いますが、母親が働くための支援、保育所の充実も大事な事だと思います。ですが、「母親が自宅で子供を育てられる環境」を支援する事に目を向けてもいいのでは。わざわざ外に働きに出て保育料を稼ぐより、家で子育てをする事に誇りを持てるような支援をするという発想があってもいいんじゃ。

https://twitter.com/NaGISAop13/status/295179139772739585



東京都議の鈴木某も、これだけまどろっこしい言い回しにしていたら、問題にならなかったのかもしれないねwww

それにしても、鈴木某を当選させた自分たちの低俗さを恥じるわけでもなく、したり顔で批判する区民とか、ありえないよねーwww まさか、反自民だけがでしゃばってたの?www

(この Tweet 、何度読んでも「世間知らずの上から目線」にしか思えない。NaGISA 氏のなかでの「母親」というのはすべて「道楽で仕事をしている」ものらしい。まさか、山口県下関というところには「ノーマルな家庭」しか存在していないとでもいうのか? 謎のパラレル下関か?)



01:09  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.21 (Sat)

すでに 十年前の作品 だという事実 に目眩-Free Novel Games

ひさしぶりに『3年B組 金八先生 完全版 (PS2)』を通しでプレイした。

当然、同名ドラマを原作としているのだが、これでも「サウンドノベル」シリーズの正当な系譜のなかにある作品である。



病気療養中の坂本金八 (とはいえ、アドバイザー的役割で本人も登場する) の代理として教職に復帰した主人公が、3-B の生徒たちが巻き起こす事件に体当たりでぶつかって解決していく……というのがこのゲームのあらすじである。

内容的には、いわゆるクリッカブルマップからロケーションに入ることで発生する会話イベントによって物語を進めていくことになる。ここで重要になるのが「カード」の存在である。

この「カード」には、会話の流れのなかで現れたエピソードに関するキーワードが記されている。このキーワードを生徒やほかの教師に提示することでリアクションを引き出し、そのなかでまた新たなカードを手に入れる……という繰り返しによって事件の解決を目指すことになる。

要するにこの「カード」は、ほかのノベルゲームでいうところの選択肢であり、それと同時に、プレイヤーの選択を暗に補助するヒントでもあるわけである。(その状況でどの「カード」が必要とされているのかは、キーワードから推測するのがいちばんなのだ)


プレイヤーが能動的に働きかけなければ物語が進行しないとはいえ、むかしの ADV にあったような「総当り式」の煩わしさなどはない。

基本的には、そのエピソードの中心となる生徒を追いかけていれば良く、また、重要なイベント (エピソード解決に不可欠なイベントのタイミングが訪れると警告シグナルが点るので見逃すことはない) は失敗すれば即バッドエンドなので、ほとんど一本道のようなもの。(真の結末を狙うとき以外は) 難易度などほとんどないようなレベルである。

どちらかといえば攻略よりも、「『金八』世界のなかの登場人物となって楽しむ」ことに重点を置いている作品だといえる。


ただ、わたしの現在的な嗜好からすると、すこし残念に感じる部分もある。

この作品の 3-B は、ぜんぶで二十人いるわけだが、ひとつのエピソードでクローズアップされるのはせいぜい二、三人である。ただ当然、それらの生徒だけではクリッカブルマップ上が寂しい印象になってしまうので、エピソードにそれほど関係のない生徒も登場することになる。

さて、エピソードに関連するイベントではない「通常会話」では、かならず最初に「カード」を提示して相手のリアクションを待つわけだが、エピソードの内容に関わっていない (脇役に回っている) 生徒は、基本、「カード」の内容に興味を示してくれず、ほとんどの場合は素っ気ない態度しか取ってくれないのである。

もちろん、容量的に余計なものはあまり入れられないのだろうということはカンタンに推測できはするのだが、会話によって物語が進行していくゲームで、雑談的な遊びのヴァリエーションが少ないというのは、けっこう寂しいものである。


このゲームへの没入度をいささか殺ぐ仕様に歯噛みしたところで、選択肢があっても、結局は「小説的な一方通行の物語」という作品が多い Free Novel Game において、「会話のキャッチボールの面白さ」に特化した作品があっても良いな、と考えたりした。

ゲーム的な面白さって、設定された Game Over の条件に挑んでいく (一見、読み進めているだけに思えるノベルゲームであっても、「複数エンド」の存在は、明らかに Game Over の重力下にある概念であるといえる) ようなものだけではなく、例えば『どうぶつの森』のような「作品そのものを楽しむ」ことが目的であるものもあるわけだ。

そういった作品だってあっても良いと思うのだけれど、小説的娯楽が下地となっている (と信じられている) Free Novel Game のなかで受け入れられるものなのかどうかがわからない。



とりあえず、沢城みゆきさんが物語上のキーパーソンとなる生徒を演じていたのを思い出してビックリしたラブ! 『レディ』でラブラがレギュラーを外れても、それでも三役こなしている沢城さん。スゴイね!



03:15  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.20 (Fri)

山口県っていつから外国になったの? というほどの文化的違和感-NOTE

Jasmine さんの「作品はどれも完成してしまえば黒歴史です」という感覚にすごい共感できてしまうところが嬉しいやらなーにゃら。

例えばこの Blog のエントリにしても、書いている最中はノリノリで、自意識過剰気味でもあるはずなのに、ちょっと経ってから読み返してみると、ほとんどの場合、すでになんの感慨も起こらない文章でしかないというか。

それこそ Jasmine さんが「なにを考えて (作品を) 書いたのか思い出せない」と自分自身で首を傾げるのとおなじように、わたしもまた「これ、なにが面白いの?」と真剣に問いただしたくなるというか。

そんなふうにフワフワしている状態だから、「わたしの文章で、ほんとうになにかが伝わっているのか?」と不安になったり自信が持てなかったりするのではないか。「確信」なんてものは、すぐにどこかに飛んでいってしまうから。


それにしても Jasmine さん、DL するために直近三作品の「ふりーむ!」のページに行きましたけれど、けっこう好意的なコメントが付いているではありませんか。厳しめな指摘があっても Dis というほどでもないし。

これって、フツーに支持されてきているってことだと思うのですけれどもねー?








NaGISA18




あ、そうそう。6 月 29 日(日)の 14 時から、下関市長府外浦町の関門医療センターにて、私が所属する「下関フルートアンサンブル」の演奏会がありまして、私も出ます。未定ですが、私が司会もやるかも知れません。駐車場もたくさんありますので、お時間のある方は是非お越しくださいませ。関門医療センターで私と握手!(ここで一斉に「行けねーよ!」というツッコミが入る)



02:02  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.18 (Wed)

どうせ連なる 敗戦の弁-NOTE

FIFA World Cup にかこつけて、椎名林檎を中心に据えた「へんちくりんなマスゲーム」を、こともあろうか「国営放送サマ」が流しているのには驚いた。あれではだれも、北朝鮮のことなど嗤えまい。

さらに、あの『NIPPON』とかいう楽曲が「ウヨ的だ!」と一部の人間が騒いでからの (いつものような) しょうもないイザコザもあったとかなかったとか、そのこと自体はどうでも良いのだけれど、確かに観ていて気持の良いものでもない、という印象。

単純に気持ちが盛り上がるような曲か?




さらに、日本人サポーターがブラジル現地の試合会場で率先してゴミ拾いしている様子を見た外国人が、その行動を賞賛しているという報道に群がって、「誇らしい!」とか「感謝!」とか挙句の果てには「感動をありがとう!」とか日本人がのたまっている、その自己愛の自家発電ぶりが超絶キモチ悪いのことよ。

もちろん、ゴミ拾いが善行であることには違いないのだが、それが「全体主義に走りがちな善良バカのニポンジン」の手にかかると、押し付けがましく迷惑なだけの power を持ちかねない。

そういう国民性を理解していない海外の人たちが、なんとなくのイメージで「さすが日本人、清潔好きで礼儀正しいな」と思ってしまうのは仕方ないにせよ、当の日本人までもが調子を合わせて自画自賛するのは、ほんと馬鹿馬鹿しい。

逆に (日本人的な奥ゆかしさに反することが) 恥ずかしくないのかね?



02:40  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.17 (Tue)

Jasmine's works Part 1-mere impressions #001

nss001

【 真章散華 より 】



mei / Old works

01 遥か彼方の青い空

02 デッサン

03 弾丸のルチカ

04 散ル華 -萌-

05 散ル華 -蒼-

06 散ル華 -落-

07 告白

08 アヤ先生と私の静かな生活

09 雪月章

10 来たるべき終末

11 Zanka: Final Chapter (demo)

12 空ノ音 / Sora no ne (demo)

「れんれん堂」:novel



23:49  |  +ちらし のうら かんそうぶん  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2014.06.08 (Sun)

これが わたしの 新世界-NOTE

エントリ数が 1,000 になってしまいました。

三桁数の頃は、常に数字に追われているような印象でしたが、(カンマが打たれたことで) これからは心機一転、またゼロから始めていくような気分です。

とはいえ、この Blog の性質も、明らかに以前とは異なるものになってきてはいますが。

というか、未だに見に来ている人いるのだろうか。







ケータイの画面が死んだ。

(わたしのケータイはいわゆる「パカパカ」ではなく、画面を上にスライドさせることでアクティブにするタイプなのだけれど、画面を完全にスライドさせるとブラックアウトするようになってしまった。ただ、画面を良い具合にひっかけて、中途半端に開いた状態にするとフツーに映る。説明わかりにくくて済まぬ)

以前、「謎のドット欠けが!」とか書いたはずだが、アレは故障の前兆だったのだなあ、と。

とりあえず、キャリアのパンフ、もらってきた。スマホデビューしたい!







母が「(そろそろ年齢も年齢だし) 血糖値をコントロールしろ!」ということで、毎晩毎晩、まずサラダボウルから食事を始めるようになった。

ただ、冷たい野菜をワリワリ食べていると、なんだかテンションが下がってくるし、その間にメインのおかずも冷め気味だ。ちょっとした儀式みたい。

でも腸の具合は良い感じ。(わたしは長生きする気なのか?)



02:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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