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2013.01.29 (Tue)

「Free Novel Game」 なんて 消えてしまえば 良い-NOTE

昨年、フジテレビで放送していた、ロックミュージシャンを特集したドキュメンタリ番組で、Patti Smith さんがコメントを出していた。

彼女は、世間が自分のことを「パンクの女王」と称することをあまり歓迎しないとし、「わたしはただ自由にやりたいことをやってきただけなの。Freedom なのよ」と語っていた。

素直に「表現者としてカッコ良い」と思えた。




昨日はひさしぶりに悪意が大暴れしてしまった。

だが、考えてみれば、たかだか「ノベルゲーム」で描かれている恋愛に対してマジギレして当り散らす、というのも人としてどうかと思えてきたので、ちょっと反省した。

今回はもうすこし冷静になろう。



02:15  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.28 (Mon)

大天才 Pablo Picasso 氏 曰く-NOTE



芸術は真理ではない。

芸術はわれわれに真実を会得させるところの嘘である。

芸術家は、嘘の真実を他人に納得させる方法を知らなければならない。







『Ghost Write』の名前があって、ビビったwww

それにしても、道玄斎さんの Blog で紹介することがまるで「ステマ」のようで、しかも内容に関して気兼ねなく好き放題に書ける、というほど距離が近しいのに、作品の情報は伝聞調で……というのが、いまいち謎だ。

とても親しい友人の作、ということだろうか。まあ、調べるのもアレだから良いけれど。(なんか対談? みたいなことをしていた。馴れ合いやがって、はっぷっぷ~だな)



03:16  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.26 (Sat)

みんな 悪魔を 飼っている-NOTE

昨年末にイッキ観した『シニカレ』(フジテレビ系列)のなかで、「理屈(での理解)と感情は違う」というようなやりとりがあって、ちょうど似たようなことを考えていたわたしは「おお!」とか思ってしまった。


(その『シニカレ』だが、やっぱりわたしは登場人物に都合の良い「奇跡」を良しとするおはなしは嫌いだわwww 最初は「別れさせ屋」とかが舞台で、けっこうドライな世界観なのかと思っていたのだけれど、いつのまにか周り全員が「ヒロイン絶対肯定」のぬるま湯と化していったし。まあ、この甘ったるさは確かに「ラブストーリー」ではあるのだけれどwww)


そう、人間には「理屈での理解」と「感情での理解」とがあり、そして世のなか大抵の場合は「感情」のほうが優先されるのだ。例えば本来、政治家は「理屈」に適う政策を訴えなければならないはずであるが、有権者の「感情」を害する(=票を失う)ことを怖れるがあまりに、「感情」に訴えるだけのパフォーマンスに徹している、というような。


昨今の「イジメ流行り」を受けて、イジメ被害者に向けての「自己肯定ソング」のようなものを耳にする機会が何度かあった。確かに、被害者(「現」や「元」)を「感情」的に癒すことも大切だろうが、しかしそれは、根本的な解決方法ではないように思える。これは政治家の、有権者を「感情」的に煽るパフォーマンスと違いはないのではないか、と。

ほんとうにイジメをどうにかしたのであれば、わたしはむしろ加害者に(以前のエントリから引くとすれば)「生きがい」を与えるべきではないか、と考えている。別に「生きがい」を「幸福」や「希望」に置き換えても良いが、とにかく加害者が自身の人生をポジティブに捉えることができるようになれば、イジメ(というより「他者に対する攻撃性」)は確実に減るはずである。

(これはまた、「はるかぜ=おりこう=ちゃん」の寄稿した文章のように「理屈」で加害者を説き伏せようとしても意味がない、ということでもある。わたしたち人間は、「感情」的に健やかでなければ悪意を飼いならすことができないのだから)

そしてまた、「反省」や「更生」の面でもおなじことがいえるはずで、(自覚的であれ無自覚であれ)「自分が世界から見放されている」と考えている人間は、ぜったいに反省などしないだろう。自分を愛せないものは他人を愛することもできないし、他人を愛することができなければ、他人の痛みについて想像することもできない。そして反省とは、想像から生まれる「感情」なのではないだろうか。


と、ここまではわたしの「理屈」である。だがしかし、いまのように世間がやみくもに「感情」で加害者を打ったとして、そこからなにが生まれるのか、わたしにはわからない。

そういえば、わたしも「悪魔を飼っている」。



03:13  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.26 (Sat)

文明の灯火-NOTE

先日、立て続けに電球が切れた。計3個。

さすがにユニットバス内が真っ暗だと生活にならないので、電球を買いに行くことにした。もちろん、いわゆる「白熱電球」を、である。理由は当然「安いから」。


ところが、である。マツキヨはおろか、ホームセンターや家電量販店にすら白熱電球が置いていないのである。すべて「LED 電球」に取って代わられていた。

去年に買ったときには、どこででも入手できたのに。正直、(確実であろうと最初に向かった)家電量販店で白熱電球を見つけられなかったときは、なにかの陰謀かと思ってしまった。

もう、時代は完全に「LED」なのだ。まあ確かに「コスパ」だけで割り切れば、そこまで高い買い物ではないのかもしれないが、しかし「40W」相当の「LED」で 2,000 Yen とか、この状況ではゲロ吐きものである。

しかたなく、ランクを『パルックボール』に落とすことで納得してみた。「LED」と比べれば 4分の1 程度の値段ではあるのだが、まだちょっとカルチャショック的ダメージを引きずっている。


それにしても、この『パルックボール』、パパッと早い(点くのも切れるのも)白熱電球と違い、最高に明るくなるまでちょっと時間がかかるのが(気分的に)難である。まあ低消費電力でプラマイゼロか。

あと、良くわからないのだけれど、「この器具はいくつ W まで」というとき、白熱電球なら数字そのままに受け取れば良いけれど、「LED」とかの場合は上限を「消費電力」で考えても良いのだろうか。それならけっこうビカビカにできるし。でも、それって危ないのだろうか。

まあとにかく白いぜ!



00:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.21 (Mon)

Wall Breaker-NOTE

このあいだの『ホンマでっか!?TV』2時間スペシャルで、元番長さんが「もみあげと下顎のヒゲだけがまったくの白髪になっているのだけれど、会う人会う人、かならず『それは染めてらっしゃるのですか?』と質問してくるので、それをなんとかしたい」という「悩み」を打ち明けたとき、「自分の仕事(肩書きとして語れるほどに、しっかりと自覚しているもの)がきちんと定まっていれば、細かいことを気にすることもなくなる」というアドバイスが出ていた。

これはつまり、自分の「生きがい」をしっかりと持っている人はつまらないことに拘泥しない、ということなのだろうと感じた。

確かに、どこかギスギスと攻撃的だったり、自分を押し通すことに異常なまでに固執したり、笑えないほど卑屈だったり傲慢だったり、という人はやはり、自分の「生きがい」を見つけられずに、なにか虚しさを抱えているのかもしれない。(わたしも含めて)

そう考えると、「MaGISA 大先生」のどこか教義的で、押しつけがましさすら感じられるほどの高潔さは、「生きがい」を持った人だからこその立ち居振る舞いであるとも思えてきた。

仮に、社会に奉仕できる職業に就き、多くの趣味を持ち、さらに信仰にも身を捧げている人が、それでも「生きがい」を見いだせていないとなれば、それはけっこうな「悲劇」だろう。「大先生」は、すくなくともフリゲ関係の活動においては成功している部類に入っているはずだ。(であるなら、「大先生」とわたしを隔てる溝は、こんなところにあったのかもしれない)


訂正する。クズが政治に傾倒するとロクなことにならない。「NaGISA」は偽物である。


(そうすると、「嫌なことには極力関わらない」とココロに決めている有尾さんもまた、きちんと「生きがい」が定まっている人なのであろう)

そして、(これは失礼な指摘かもしれないが)わたしにある程度の好意を持ってくれている人たちは、どちらかといえば「生きがい」が定まっていないのではないだろうか。おなじ境遇のもの同士が、どこか響き合っているのかもしれない、と(コメントでのお付き合いのなかで)感じている。

とはいえ、見つからないものは見つからないのである。確かに、「生きがい」を持っている人が多いほど世界は平和に近づくのだろう(人間、一本の芯が通っていれば、他人に対して無駄な体力を使うこともないし、寛大にもなれるだろうから)が、しかし、「生きがい」はそこいらに落ちているような類のものではなく、それゆえにおいそれと手にできるわけではないからだ。ある意味では運に頼るような、不確実なものであるように思う。

結局、わたしたちは自分に出来ることをするしかない。「生きがい」が定まっていないものに与えられた「役割」もあるのだろうと願いながら、表現を続けていくしかないのである。

そして、いつの日か、わたしのことをすくなからず信じてくれている人たちに応えられれば良いのではないか、と考えている。



01:44  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.19 (Sat)

映画館でかかっているものが「映画」であるとは限らない 13.01.17-NOTE

今回の 2本は、映画館 A では上映時間が重なっていたり、映画館 B では MOVIE 大戦がすでに上映終了していたりで、ひとつの映画館で一度に観ることができない状態だったので、しかたなく映画館をハシゴすることにしました。もちろん、事前に電車移動での所要時間などを調べて、どちらも鑑賞可能なスケジュールを組みました。イメージ上では準備万端だったはずなのです。

が、なんと、移動途中に電車の到着時刻が数分ずれてしまったのです。たった数分のことですが、時間どおりに乗り換えができなければ、その差は 10分にも 20分にも膨れ上がってしまうでしょう。正直、待ち時間が好きではないわたしは、かなりタイトに時間配分をしていました。はっきりいうと、その数分のズレのおかげで、かなりギリギリ、だいぶ絶望的な雰囲気になってしまいました。最悪、その上映時間に間に合わなかったとしても、まだ次の回も残ってはいたのですが、そのためには数時間ものあいだ時間を潰さなくてはなりません。これはかなり痛いことです。

まあ、結局のところ「映画館の座席についた瞬間、ちょうど予告が始まった」のですが。そのために、ホームに降りた瞬間から全力疾走しなければならなかったのが、おそろしい労力だったことをものすごく覚えています。その後に観た作品がすばらしいものだったことが唯一の救いでした。




仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード & フォーゼ MOVIE 大戦アルティメイタム

今日からスーパー戦隊の『VS』が公開となり、またその次にはまた『ヒーロー大戦』があるそうで。しかし、ここまで「劇場版」を濫造していれば、ひとつひとつの作品もクオリティが下がってくるのもしかたのないことなのでしょうね。じゃあもともと高かったのかといえばそうでもないのですが。

というか、過去の Legends を「再利用」して、親御さん世代などに広くアッピールしようという戦略を取るのは良いとは思いますが、それはあくまで「飛び道具」や「お祭り」として利用されてこそ効果的であるはずで、それを常態化するのは、やっぱり間違っている気がするのですよ。そりゃあ、一からキャラクタを創造するより、すでにしっかりと出来上がっているものを流用するほうが楽なのかもしれませんが、しかし、「仮面ライダー」でそれをやる必要があるのか、と。

ハッキリいってしまうと、「原作へのオマージュ」や「原作でのお約束」ばかりにちからが入っているといわれても、肝心の「作品」としておもしろくなければ意味がないのですよ。そんなの無駄な努力ですよ。

『ポワトリン』はまあともかく、『アクマイザー』とか『イナズマン』とか良く知らないもん。そして、知らない人間からすると、やっぱりおもしろくなかったよ、とくに「フォーゼ」パートは!

やっぱりあの尺のなかで、ひとつの完結したドラマと「MOVIE 大戦」パートに必要な要素の仕込みとを入れようというのは無理だったのでは? と思うほどに「チャカチャカとした」ものに仕上がっていました。同窓会的な雰囲気もほとんどなかったし。せっかく須賀健太くんに出演してもらうのなら、もうすこしマトモなホンにできなかったのかなあ、と思ってしまいます。

まあ、コミカルな「ウィザード」パートや、「あの大オチ」、相変わらずの「ぱんつ」映司など、観終わってみれば、それなりに満足できるものにはなっていましたが、これからもまた、似たような作品を観せられ続けるのかと考えると、かるく絶望してしまいそうな、今回の「MOVIE 大戦」でした。




007 SKYFALL <字幕版>

別に、TBS radio の『Weekend Shuffle』内、「The Cinema Hustler 2012」で 1位に据えられているからというわけではありませんが、やはりすばらしかったです! あと、今回も宇多丸さんの作品評を聴いて「予習」してしまいましたが、まったく邪魔になりませんでした。


そもそもこの『SKYFALL』、正式に制作が発表される前、まだ(取得されたドメイン名から得たらしい)タイトル名だけが wikipedia に載っている頃から気になっていたのです。というか、理由は自分でも良くわかりませんが、なんだか「一目惚れ」してしまったのです。

「skyfall」というこのことば、響きといい意味といい、なにか魅力的ではありませんか? 他の「007」のタイトルもカッコ良いのですが、これは短いながらも強く惹きつけられるのです。ずっとあたまから離れないほどに。

これがまた、自分で発声してみても心地良い。チケットやパンフを買うとき、わたしは迷わず「すかいふぉーる!」と注文してしまいました。Adele さんが歌う同名の主題歌も、もちろんすばらしかったです! サントラがほしい!


とはいえ、わたしは『007』シリーズにそこまで思い入れがあるわけではありません。実際に観たことがある作品もすくなく、すこし前に特集していた初期 3作『Dr. No』『From Russia with Love』『Goldfinger』、『SKYFALL』の公開に合わせて深夜に放送していた『Never Say Never Again』、それと直前 2作『Casino Royale』『Quantum of Solace』、あと昨年の五輪開会式での『Happy and Glorious』くらいですから。

ただ、前述した理由から、とにかくこの『SKYFALL』だけはぜったいに観たかったのです。それに、現ボンドのダニエル・クレイグさんの佇まいも良かった。様になるというか、色気があるというか。彼の「007」に好感が持てたことで、なおさら観てみたいと思えました。今回の作品が良すぎて、過去の作品群にも俄然、興味がわいてきましたね。

内容的にも、「映像面」「ドラマ面」「アクション面」、どれもすばらしかったです。これは比較してもしかたがないことですが、『SKYFALL』での「地下鉄落とし」の迫力で、すでに『MOVIE 大戦』の「装甲車」とか、どっかにいってしまってましたwww

それは「ヒーローが自らの『影』と戦うことになる」というシナリオでもおなじですね。(まあ、現役の仮面ライダーが自分の存在意義をかけて戦うとか、ありえないことでしょうが)また、敵であるシルヴァも、良くある高圧的で傲慢な人物ではなく、常にどこかユーモアがあり、しかも最終的には「自分の思いどおりの結末を得る」ところが良かったですね。

まあ、もっとも「007」シリーズでも、ここまでシッカリとした完成度を誇るものは稀だそうですが。確かに『Never Say Never Again』なんて、「オンナをコマす(失礼)ついでに、世界を救いまーす☆」みたいな内容でしたからね。(とはいえ、この作品もまた、ビミョーな立ち位置らしいのですが)


とにかく、映画館のスクリーンでこの作品を観ないのは、すばらしく損なことです。「どうせソフト化するから」といっても、自宅のたかだか「数十インチ」の画面では、あの映像美を堪能することはできないでしょう。アクション映画といっても、そこまでバカバカ、馬鹿みたいにひとが殺されるわけではありませんし、食わず嫌いせずに観てみるのが良いでしょう。

そういえば、すごくどうでも良いといえばそのとおりなのですが、ボンドの一人称が「僕」と訳されている(?)のも、個人的にはすごい好きです。目の前で親しくなりかけていた女性が殺されてしまっても、顔色ひとつ変えずに「酒が惜しいな!」「ダカダカダカ!」とかやっているクールなエージェントだけれど、一人称は「僕」。良いね!




あー、『Les Misérables』も『テッド』も観たい! さっさと観たい!



03:49  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.13 (Sun)

「おもしろコラム」のアク禁 死守 www-NOTE

というかさー、『悲湯』の攻略情報を探して、この Blog にたどり着くようではよろしくないと、わたしのようなものは思うのだよwww



「セミラミスのアマゾネス ゲーム世界」

このリンクからのアクセスではキックされるおそれがあるので、
直接( http://semiramis.sakura.ne.jp/game/ )から遊びにいこうwww




Tagging : ★悲湯・攻略

02:45  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.11 (Fri)

ことのは ひらひら ちりちり はらら-NOTE

まあ、端から匿名の書き捨てコメントなんかに期待もしていなかったのだが、やはりあちらからの返事は(いまのところ)なかったのだった。






さて、この「むの」さんのコメントは、いったいどんな効果を狙ったものだったのであろうか。

「エントリ内容が意味不明」と指摘されたわたしが傷つくとでも思ったのか? 「長文は読まれない」という、手垢にまみれたおした「ネットの中の真実」を再認識したかったのか? 自分の「賢人www」ぶりをアッピールしたかったのか?

例えば、歌詞(Lyrics)や川柳のように文字数に制限をかけられた文章表現であっても、そこにひとのココロに突き刺さる「ちからあることば」を見出すことはできる。絶え間無い思考の末に紡がれることば、個々人の独自性がにじみでたことば、これらの輝きを放たんばかりのことばは、まさに「生きたことば」だといえる。

では、上記した「むの」さんのコメントはどうか。これは逆に、思考の跡すら見られない、だれにでも書ける、キーを叩く必要すらないコピペレベルの「死んだことば」ではないか。そして、わたしは死んだことばでは「ぜったいに傷つかない」。それは「ことば」ではなく文字データの羅列だからである。精神の宿らない記号だからである。

とはいえ、別にわたしが精神的に強くなったから「死んだことばでは傷つかない」といっているのではない。ただ世界の見方がすこし変わっただけである。つまり、Web 世界に溢れる「もっともらしい文章」のほとんどはデタラメなのだということだ。おりこうさんたちがあたまを働かせて書き上げた文章でさえその程度なのだから、一般水準以下の感情論的(あるいは、知を伴わない思い上がり)な文章など、意味すら持っていないのだと悟ることができた。


(こうなると「無料なのだから文句言うな!」とか「誹謗中傷に傷ついたからやめてやる!」とかいっているフリゲ製作者は、さっさと訓練して「死んだことば」を判別できるようになったら良いのに、と思ってしまう。他人のココロが良くなることを待っていたら、そのまま一生が終わってしまいかねないのだから)


ただ、あのエントリにはきっと、「むの」さんにとっての「地雷」が仕込まれていたのだろうな、とも思う。炎上で集団心理が働いているような状況ならともかく、なんのゆかりもない Blog にコメントを残すというのは、なかなかハードルの高い行為のはずなので、思わずコメントを残さずにはいられないような「なにか」があの文章中にはあったのだろうと。

だから、「むの」さんのコメントに対してはどこか完全に無視できない部分もあり、どうせなら気に食わない箇所まできっちり書ききってもらえれば、お互いのためではないだろうか、と考えたのだが、しかたない。二度とこの Blog に訪れることもないのかもしれないし。一期一会。



追記 (January 11, 2013):



03:16  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.11 (Fri)

RPG Tkool × Graphics : for RPG (2)-Category

以下は「RPG 向けの画像素材(ツクール XP 以降利用可)」を扱うサイトさんです


01

あひる小屋 素材倉庫 ※Blog
アンデッドとか好きだから―――ッ!!!
エトリエ
オレウェポン
けもグラ -KEMOGURA-
シアンのゆりかご ※移転前
ジショウノネコ
そうる or すぴりっと
ツクール生活@SpringField
ツクってなんぼ ※Blog

ドット絵世界
ドット絵置き場
とりのすみか。
ニルバーナ展覧会機関
ボクとあたち帝国
モロマガ
遺跡島と7つのまほう
炎龍堂
化け猫屋
空想どうでしょう

紅白RPG合戦4展示会場
黒幕亭劇場 製作ブログ「黒の巣」 ツクール素材
星乃だーつのモンスター図鑑 モンスター&マテリアルズ
第296飛行隊
敦煌回廊
白夢館
白洋菓子店
平行キャラメル
北の館な素材庫
未定という名の倉庫

妄想蕪 ―もうそうかぶ―

31



01:29  |  +素材サイト一覧  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.11 (Fri)

RPG Tkool × Graphics : for RPG (1)-Category

以下は「RPG 向けの画像素材(ツクール XP 以降利用可)」を扱うサイトさんです


01

Dees of Smile
ANOTHER_0
Ausf.L bis
BlackFrame
Blackscrap
CounterClockWise
Creature-ya : モンスターのイラスト、描き方講座からゲーム用素材まで
DENZI 部屋
DP
ESPRI-Q

Folce-zero
HI-TIME
HORIZON SIDE:TK
Lizzy
Material World
Monochro Note
P3X-774
POPODOT
power spot.
Rmaterial

RPGをたのしもう ~VIEW~
SPIERAL WIND
TEDDY-PLAZA | とある背景屋のWebサイト
Whitecat

24



01:28  |  +素材サイト一覧  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2013.01.05 (Sat)

眼球が アレルギー体質だと 言われた-NOTE

だから、コンタクトレンズを入れるにしても、一般のひとよりさらに管理が大変なのだそうだ。





年末に作った新しいメガネを、年が明けてからやっと取りに行くことができた。

例えば、『JINS』や『眼鏡市場(ここは層が違うかもしれない)』ならわりと近場にあって利用も容易かったのだが、そこはあえて『Zoff』で作ることにした。理由は単純に、マスコット(?)である仔犬が可愛かったからである。あと水原希子な。

フレームは、プラスチックでもなくメタルでもなく、チタンフレーム。チタンって響きが良い。わたしはインテリアなどにしてみても、どちらかといえばウッドよりも金属のほうが好きなのだ。


しかしまあ、頓着しなかったわたしが悪いのだが、「7年」ほど前に作った古いメガネでは、すでに「視力 0.2」程度でしかものを見れていなかったようだ。(そのおかげで、手頃な価格でメガネを作るというわけにもいかなかった)

そんな状態であったから、『Zoff』の店舗で視力検査をしたとき、すこし感動すら覚えた。ちょうどテレビを旧アナログ型からデジタル対応型に買い換えたときのような鮮明さで世界が見えたからである。やっぱり、もっと早くに作り替えておくべきだったと思えた。

それにしても、さすがにまだ新しいには慣れず、すこしめまいや頭痛がする。いつもどおりオチはない。



02:31  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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