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2019.06.11 (Tue)

妖精さんが ぜんぶやっては くれないか

スマートフォンに「FC2 アプリ」を入れようかと思ったものの、Google play を通すわけではなし、どこかうさんくさいのでやめました。



いちおう、生きてまーす。

せっかく PC のない生活になったので、部屋の片付けをしていました。

それがあまりにも楽しく、はかどってしまったので、未だに PC を修理に出せていないという。

なかなか手間がメンドくさいのですよね。そういっている限りは PC が使えないわけですが。



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2019.05.11 (Sat)

こまりんご

PC のアクセスランプがつきっぱなしになった。

調べてみると、どうやら内蔵 HDD が死にかけているらしい。もうほぼ確実に。

修理に出すにせよなんのにせよ、PC はしばらく使えないかもしれない。

あー、困った。



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2019.05.03 (Fri)

欅二期生やひなのなのさんは追加されるのか?

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『欅のキセキ』です。

ザコマネジャーのわたしですが、四月の月間親密度ランキング、高瀬愛奈さんを推しメンにして 100位以内 (キセキの関係☆3) で終了することができました。

さて、ザコマネジャーのわたくし、個人的な楽しみ方として、推しメンをだれかひとりに固定せず、月ごとにさまざまなメンバーの親密度を上げているのですが、正直、100位以内でランキングを終えられたのは今回が初めてでした。

これはつまり、他のメンバーと比べて、高瀬愛奈さんの個人ランキングの競争率が低いということで、ちょっと複雑です。






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こんなにかわいいのに……。






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ちなみに今月はこの方、柿崎芽実さんです。

個人的に柿崎さんは耳が特徴的でかわいいと思います。もちろん、お顔もですね。ぶりっ子は良くわかりませんが。


そういえば『欅のキセキ』、ゲーム内のイベント報酬がどんどんケチくさくなってきているので、なんとなく「最悪の展開」を想定しているのですが。

ただ、そんな考えを持ったまま遊んでいても楽しくはないのですよね。とりあえず二周年を無事に迎えられれば良いですね。



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2019.04.23 (Tue)

老人ボケ








確かにじじばばから免許を取り上げてもなんの解決にもならないのはその通りだが「これはマスコミの印象操作! ほんとうは問題ありません!」というのも違うだろ。

例えば、聞いた話だと自動運転技術がドライバーに与える影響は大きく、運転の「意識そのもの」を変質させるほどらしい。

つまり、わたしたちを取り巻く環境の変化によって高齢者の交通事故の「質」が変じたのだとしたら、たとえ数字上は 10 年前から横ばい (あるいは相対的に減っている) としても、問題がないとはとてもいえないわけだ。

この一見、理性的に振る舞っている (というよりマスコミや若者を批判したいだけに見えるが) ようで実はなにも中身のない、自分を装うだけのこの感じ、この態度では若者から恨まれても文句は言えないよ。



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2019.04.15 (Mon)

ぞんび Blog

そういえば (アクセスカウンタを見れば一目瞭然だが) この Blog を訪れる人はほぼいない。

アクセス解析で確認してみると (アドレスの見分け方が正しいのかいまいち不安ではあるのだけれど) 良く来てくださるのがおそらくふたりね。

実質、そのふたりに向かってやっているような状況という。


まあ、ほんとうにいちばん多く来ているのは Google のクロウラさんなわけだけれど。

だからそのふたりもリアルな人間さんなのか、ほんとうは良くわからない。(いや、たぶんこの人だろうと見当はついているのだけれど、わたしがそう思い込んでいるだけかもしれなくて、外れている可能性を考えると恐ろしい)



いつのまにかインターネットは、フォロワーの数がそのまま戦闘力になる弱肉強食の世界になってしまった。

そのなかでのわたしは、いわば幽霊のようなもの。ナメられるのも当然なのだ。



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2019.04.02 (Tue)

令和わわわー

りょう 【令】
古代において、律と共に根本をなしたおきて

れい 【令】
1. いいつけ。いいつける
2. 相手に関係ある人を尊敬して言う語



令 意味 - Google 検索




新たな元号である「令和」。

最近の親の名付けで、語呂・語感を無視してカッコ良い漢字をただ並べただけのキラキラネーム (の亜種) がときたま見られるが、この新元号はそれに近いものがあり、いまいちピンとこない。

そもそも元号なんて、「縁起をかついで」「良いこと・悪いことがあったから」と、まるでネイルを更新するかのごとくコロコロと変更されていた時代もあるらしいのでヘンテコなものは他にもたくさんあるのかもしれないが、少なくとも有名どころは口にも耳にも馴染みの良いものであるはずなのだが。

近代の「明治・大正・昭和・平成」と、これらも悪くないのに。ねー。



それにしても「号外に群がる人々の怒号 (「どこが『令和』だ」だが彼らは「平成人」だからギリセーフ?) 」や「万葉集がバカ売れして困っちゃう!」、なんなのだろうね。



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2019.03.20 (Wed)

大先生以外のアカウントを眺めていたら



わたしも偉そうにいろいろ書いているけれど、これは結局、他人さまからの受け入りをコラージュしているにすぎないのだな、と考えるとなんか死にたくなってきた。



01:21  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

とはいえ、



奥様についてゴチャゴチャいわれたことには深く同情する。



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2019.03.14 (Thu)

正義中毒



「あなたのことばが誰かを傷つけるかもしれない」「『正しい』主張でなければ発言権はない」などとのたまうモラルに中毒した腐れぶりっ子たちは容赦なく打って良い。



01:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.13 (Wed)

感動中毒





池江璃花子さんの tweet から勇気をもらうwww より、ピエール瀧さんから多くを学べ。



23:36  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.12 (Tue)

黄色い三角

先週末 PC が、たまーに起こる「無線でのインターネット接続が制限されてうんともすんともいわない」状態になった。


とはいえ、気持ちを切り替えて「ストリーミングができないのなら (オフラインで) フリーノベルゲームを読めば良いじゃない」と思ったのだけれど、すでになにから手をつければ良いのかわからなくなっていた、という。


いやー、困った困った。



00:24  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.07 (Thu)

いわゆる「天井」がつきました 75,000 ジェム

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。



★前回からこれまでに新しく獲得した EX 武器

ライオン「ヴァジュラ」 (チケット)

リルム「マジカルブラシ」 (11連・確定枠)

シェルロッタ「シェルロッタのリボン」 (チケット)


ガーネット「アスラのロッド」(復刻) (11連・確定枠)

暗黒騎士セシル「月欠ける爪」(復刻) (チケット)

ファング「ドラグーンランス」 (11連・通常枠)

クルル「デモンズロッド」 (チケット)

ゼル「エアガイツ」(復刻) (チケット)

デュース「竜のフルート」 (11連・通常枠)

スコール「キアストレート」(復刻) (チケット)

アルティミシア「レーヴアルム」 (チケット)

リリゼット「テルプシコラー」 (チケット)

クジャ「サーキュラー・コア」(復刻) (チケット)


ファリス「エアナイフ」 (チケット)





二月にめでたく二周年をむかえた『DFFOO』。そして二周年を機に新しく「真化」機能が追加されました。

これは専用アイテムを使用することで EX 武器と第二☆5 防具を新レアリティ「☆7」に成長させる強化方法です。昨年の一周年と同時に実装された EX 武器は、一年を経た今年もまたゲームの重要要素として残ることになりました。


『DFFOO』における成長要素の柱のひとつである「覚醒」、その覚醒で追加された「エクステンド」は、キャラクタの性能を後付けで大幅に拡張して、難易度のインフレの一因となっていました。

ただ、現在の覚醒段階である「70」は、それほど極端な要素の追加がなかったので、運営さんもインフレを抑えようと努力しているのだと思っていましたが、今回の「真化」で登場した EX 武器のエクステンドは後付け性能のメガ盛り状態で、やはりなにも変わっていなかったのだな、と痛感しました。(ただ、明らか現環境に追いついていない一部の EX 武器を救済するために必要なテコ入れ策であることはまちがいないのですが)


また、「真化」の追加前には大した使い途がなく、ある程度ゲームを続けている人にとってはすでに過剰供給気味だった「ギル (FFシリーズの通貨) 」や「オーブ (装備のレベルアップに使用する専用アイテム) 」ですが、一変、装備をまともに「真化」させようとすると莫大な量を要求されるようになり、一気に枯渇する状況になってしまいました。

あわてて集めようにも、通常は手段が限られているので、けっこう困ってしまいます。確かに「ギルやオーブがカンストした」という声はあったのですが、やり口が少々極端ですね。



とりあえず、真化時代になったことでやる気を失うフレンドさんがこれ以上、増えないことを願います。



01:11  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.02.14 (Thu)

不思議 オジ ちゃん

競泳の池江璃花子選手、お顔も凛々しく、まだ若いのに「王者の風格」のようなものが感じられて、わりと応援していたのだけれど。

やはり凡人や奴隷だけではなく、王にもまた、その立場・才能に見合うだけの試練がやってくるのだなと、人生にイージーモードはないのだなと思った。

とはいえ、相手がなんだろうと勝負を挑むのがアスリートだし、そこで勝つのがアスリートだから。



それにしても桜田五輪担当相、あれがかわいい女の子でグループアイドルの一員だったら人気がでるのではないかというほどの空気の読めなさっぷり。

なんかもう、畑違いの分野の役職に据えられて感覚が馬鹿になっているのかもしれない。辞めろと詰められても代わりがいないのだもの。不幸だね。



00:59  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.02.12 (Tue)

やっぱり香村さんの書くホンは良い

今年に入ってからの『怪盗戦隊ルパンレンジャー VS 警察戦隊パトレンジャー』を一気に最後まで観ましたが、熱かった。



※ネタバレあります




当然、スーパー戦隊シリーズですから、ギャングラーのボスであるドグラニオ・ヤーブンを倒せることはわかりきっていましたが、それでもわりとどういう結末を迎えるのかが最終盤でも見えませんでしたし、最終回にもヒネリがあって良かったです。

(ドグラニオの、気持ちはいつまでも若いつもりだったけれど、実際は老いには勝てなかった……というのも現代人を皮肉っているようで面白かったですね)


そして、いちばん驚いたのは「ルパンコレクションを揃えたらなにが起こるのか」が、結局、本編中には明示されなかったことでしょう。

物語の核であり、ルパンレンジャーの怪盗行為の動機でもあったルパンコレクションですがルパンレンジャーの願いは別のカタチで成就してしまったので (ドグラニオを倒すことには間接的に役立ちましたが) 特に必要なくなったという意外なオチ。

過去シリーズにおけるマクガフィン的な役割であった、例えば『忍風戦隊ハリケンジャー』の「例のアレ」や『海賊戦隊ゴーカイジャー』の「宇宙最大のお宝」はいちおう作中で効力を発揮していたので、今回も問題解決にルパンコレクションを使うのかな、と思っていたのですが、見事に裏切られましたね。

まあでも、新鮮で良かったです。


こうなると早く新番組の『騎士竜戦隊リュウソウジャー』を観たいところなのですが、一ヶ月後なのですよねー! 平成最後のスペシャルドラマ……。

そういえば、オープニング映像の最後、怪盗と警察が別々の方向に歩いていくカットで、初美花が逆 (警察側) を向いているから、きっと今後なにかあるに違いない! と勘ぐっていた人たちは、いまはなにをしているのでしょうか……。

どう見ても魁利たちに話しかけているだけなのに。




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2019.02.05 (Tue)

そうか……あのコロッケ娘だったのか……

HUGっと! プリキュア』、意外と複雑だった。



主人公のはなが、ただプリキュアというだけではなく、物語のまさに「中心」的な人物だったり、ラスボスであるジョージ・クライがはなに対して妙に愛情深く接していたのにも理由があったり。

(正直、最後まできちんと観ないと、不幸をだいぶこじらせたロリコン中年にしか見えないジョージ・クライ。最終回のクライマックスから振り返ると、第46話、エレベータ内ではなに「花束」を贈ろうとして拒絶される場面が悲しすぎる……。結果、ジョージ・クライだけ海外ドラマの登場人物のような身の上で、この作品でいちばん萌える存在に)

作中でさんざん語られてきた「未来」も、遠い別世界としてのそれではなく、プリキュアたちと直接関わりのある (意外と近場の) 未来だったり。

(確かにルールーが「未来で会いましょう」と言っていたのだけれど、あの人アンドロイドだし、人間とは異なる時間感覚での発言なのかと思っていたら、まさかほんとうに「再会」するとは)


そして、はなが母親になることでお話としてはハッピーエンドで終わったのだけれど、最終回の時点ではまだ未来は決していない (チャラリートたちの年齢から推測するにクライアス社の面々が絶望した未来にまでは至っていない) ところに静かな余韻があって良かった。

仮に、あのオチから第一話に (円環的に) つながっている、つまりジョージ・クライたちに降りかかる悲劇の未来は変えられないとしたら、ちょっと怖い。無事、より良い別の未来になったという見方もできるけれど。


それにしても一方、これもまた作中で語られている「だれでもプリキュアになれる!」というメッセージは、なんだかなあでしかなかった。百歩譲って、お子さまたちが感化されるならともかく、オトナがあれで喜んでたらダメでしょうよ、と。

そして、いつからプリキュアは世間の「いいね!」を集めるような戦士になったんだっけ? とも感じたり。(劇場版でやりなさいよ……)



最初期には「過去シリーズの要素の寄せ集めかよ」という印象だったのが、結果、他シリーズにはない結末を迎えて (物語としては) 好印象。

(ジョージ・クライやドクター・トラウムなどの未来人たちに「なにかあった」と匂わせるだけで、設定をベラベラと説明しなかったのも良し)

改めてはじめから観返すと、いろいろ発見があるかもしれませんね。



23:50  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.30 (Wed)

break the chain

嵐の活動休止を報告する会見の質疑応答で「無責任ではないか」と質問した人が袋叩きにあっているようだ。

要は会見の雰囲気に水を差されたのが腹立たしいらしい。

あるアイドルグループが平成とともに役目を終える (時代を越えられなかった) だけのことで皆、なにを熱くなっているのかと感じる。



確かに、実際に映像を観てもあの場面、漠然と「無責任ではないか」と問うても、なにに対して無責任なのか不明だし、あそこだけ浮いていたのはそのとおりなのだろう。

ただ強いて挙げるのなら、最終的に「活動休止」という軟着陸をしてしまった部分は多少、無責任と言えなくもないかもしれない。

リーダーの大野が「いまの嵐」で活動を続けるつもりがない、そして「五人でなければ嵐ではない」というのなら (大野のもともとの意思どおり) 堂々と解散すれば良かった。

延命して期待を持たせることだけが誠意や優しさではないはずだし、いまの時代「何事にも終わりが来る」と示すのも強大な影響力を持つものの、ひとつの意義ではないか。


……だいぶ弱いか。

そもそも責任がない (決定権を持たない) からアイドルはどこまでいっても「アイドル」なわけだし。もともとないものを要求されても応えようがないわけだ。質問が悪い。



まあ、真剣に「辞めよう」と決意したのに、結局は「活動休止」にまで譲歩しなければならないところにアイドル (と大衆の関係性) の異常さがあるわけで、どちらかといえば「無責任ではないか」と問われるのは、この発言に怒っている (自身では無垢なつもりの) 連中のほうではないか。

質問者は確かに問い詰める相手を間違ったわけである。


(『news zero』つながりでいえば、さっさと「天才」を辞めちゃったぼくのりりっくのぼうよみとはまったくの好対照になりましたね)



01:20  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.29 (Tue)

ファンの方には申し訳ないが

昨年の年始に第一話が放送されていたアニメ『宇宙よりも遠い場所』。

一年も寝かせてようやく手をつけた。



まず断っておくが (流し視聴でも感じとれるくらい) 出来の良いアニメであることは疑いようがない。ここに異存はない。

しかし、わたしには負荷が大きいというか、キモいと感じてしまったというか。なにか心がざわざわしたのである。



自分は、このお話を受け入れられないほどに人間が悪いのかと思うと、だいぶ落ち込む。



01:17  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.22 (Tue)

「すぐに○○ロスと言う女」

現在フツーに使われている「○○ロス」ということばが広く認知されるようになったのは「ペットロス」からではないか。

ただ、「ペットロス」はわりと深刻な (後追いせんばかりに落ち込むような) 精神状態を指していたはずだが、一般に普及していくうちに「○○が終わって (なくなって) 悲しー」程度の (カジュアルな) ニュアンスに変化していった。(いまではドラマが終わったくらいで「〇〇ロス」が溢れるわけだ)

まあ、これがことばの宿命なのだろう。



23:38  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.16 (Wed)

☆3 と☆4 の体感出現率が ほぼおなじという……



左から「イベント報酬3・4・4・3・4」「弁慶・女神・長靴をはいた猫・騎士・女神」
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少女☆歌劇 レビュースタァライト -ReLive-』です。

イベント三つ分ほどプレイしてみての感想です。


まず (screen shot のとおり) キャタクタの 3D モデルの出来が良いです。

表情のパターンもありますし、クライマックス ACT (必殺技) の演出も芸が細かい。

人によっては甘すぎるルックかもしれませんが、『DFFOO』の 3D モデルに若干の不満がある (お顔が……) わたしとしては、これくらいでも良いのかな、と思います。

この等身でもきょにゅーを出してくるのはもうアレですが。



ただ、ツラい部分もあります。まずはガチャ。

このゲームでは「舞台少女」(戦闘に出撃させるユニット。おなじ人物でも舞台の配役がそれぞれ別個のユニットとして用意されている)と「メモワール」(舞台少女毎にひとつ装備させられる強化パーツ)とがおなじガチャに入っているのですが、舞台少女がまーあ出ません。

いちおう、すべての舞台少女が最高レアリティの☆ 6 まで成長させられる上に、レアリティをあげるのに複数の舞台少女を必要としない (二体目以降は交換アイテムに変換される) のは、おなじアイテムやキャラクタを出し続けないと充分な強化が出来ない他のゲームアプリよりかは良心的に思えますが、その分、ガチャでの出現率は低いです。

確かに、いまはまだ舞台少女の数そのものが多いわけではないので、仮に「☆3 以上の舞台少女確定」枠を設けてしまうと、かんたんに舞台少女を集められてしまう (しかもそれぞれ一体いれば事足りる) でしょう。それではゲームの寿命を縮めることになりかねないので、わざと絞っているのだろうと推測はできます。その意図はわかるのです。

しかし、メモワールだらけの10連ガチャが続くと、さすがにあたまを抱えてしまいます。いくらたくさん出るといっても、このゲームのチーム編成にはコスト制限があるので、レアリティの高いメモワールはそうかんたんには積めません。

いちおう、100 連以内に☆4 が必ず獲得できる天井がつきましたが、それも 100 連なので……。まあ、育成にもけっこう時間と労力がかかるので、どちらかといえば舞台少女それぞれに愛着を持ってほしいのかもしれませんね。



それと、イベントがどんどん鬼周回になってきています。そのわりに仕様変更でスタミナが回復しにくくなり (いや、以前はあまりにも溜まりやすくて回復のタイマーが必要ないくらいでしたが) ……。

イベント報酬の舞台少女は (いまのところ) イベントの期間内でしかレアリティを上げられないので、またやる気が殺がれるという。


まだリリースされてからそれほど経っていないので、これからどうなるのかはわかりませんが、いまはこのような感じです。



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2019.01.02 (Wed)

どエラい おとしだま

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。




現在、『DFFOO』では、元日 0時から始まったお正月イベントを含む、複数のガチャが開催されているのですが、



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上記のふたつにおいて、表示されているすべての EX 武器を年明けの夜のうちに獲得することができました。




エアリス「ミスリルロッド」
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エース「死神のカード」(復刻)
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ノエル「ガーディアンエッジ」
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セラ「フェアリーボウ」(復刻)
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ロック「アサシンダガー」(復刻)
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しかも、エアリス以外はすべてガチャチケット (確率 0.5%) からです。

わたしが消費したのは「無料分+5,000 ジェム+約 60 チケット」程度でした。



……なんなのでしょうか、これは。☆ 5 を表す金演出が入る度に EX 武器が出て、恐ろしいほどでした。

ほんとうに運営側が誤って EX 武器の排出確率を大幅に上げてしまったのでは? と錯覚するほどです。

でも、これでアフマウのイベントで追加される (はずの) ライオンの EX 武器がぜんぜんダメだったら嫌だなあ。


とりあえず、今回も面倒そうなレイドボス討伐をがんばります。



01:11  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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