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2018.09.17 (Mon)

旧 AIBO

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


まずはルールーイベントの EX クエスト。

初回クリアではフリオニールの代わりにレナを入れて、ボスに一度も行動をさせずに完封して倒せたのですが、スコアは少し下回っていました。

そして、画像のクリア時はフリオニールがダメージを稼いでくれたおかげで、ACTION 数が短縮され、スコアを更新できました。

ボスの防御力が高かろうがゴリ押しでクリアです。やはり EX 武器は必須なようですね。






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次はシド断章 HARD 最終クエスト。

このクエストは「ミッションの都合で (EX 武器なしの) シドを入れなければならない」「ボスの強力な強化効果を解除する必要がある」「ボスが二体で出現する」ためやや難しく、数回やり直しをすることになりました。

アビリティを効率良く運用し、召喚に入るタイミングを考慮し、サポーターのキスティスを活用することでようやくクリア。ひさしぶりにクエストを「攻略」したと感じました。


しかし、シドの「ポールアックス」ほしいなあ。



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2018.09.12 (Wed)

どうも、イーサン・ハントです。

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


個人的に、セフィロスの面白さは「ブラックマテリア」の効果「使用後 次の行動時 アビリティの使用回数を消費しない」を利用して、アビリティの使用回数=総ダメージ量を延ばしていくことだと思っています。

ですが、ルールーイベントの共闘戦のような短期決戦では、そもそもアビリティの残り回数を気にかける必要がないので、結果、セフィロスの行動がものすごく作業的になってしまいます。

やはりわたしは、ダメージを出すことに注力するアタッカーよりもサポーター型のキャラクタのほうが好きですね。イベントの恩恵なのでセフィロスを使っていきますが。



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2018.09.12 (Wed)

ブラックマテリアも 演出的にはメテオ の類ですわ

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


セフィロス断章 HARD 最終クエストです。

ボスの初手で必ず HP ダメージをもらってしまうので、レナを入れています。

はっきりいって、硬くて時間がかかるだけのボスでした。セフィロスの EX 武器を獲得できていて良かったです。



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2018.09.12 (Wed)

かねむらみく の すしざんまい



欅のキセキ
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わりとどうでも良いことに縁起を感じることってありますよね。



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2018.09.10 (Mon)

以前もあったなあ

自信の影響かは不明ですが、Wi-Fi での無線接続ができなくなってしまい、二日ほどインターネットなしの生活でした。



PC 自体には問題がないので、できることもあったのですが、普段あたりまえだったものを少し取り上げられただけで、やっぱり不安になるものですね。



もう週明けまでか……と覚悟していましたが、なぜか元通りになりました。うーん。



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2018.09.06 (Thu)

ジェノベーゼのパスタ

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

リノアイベントの EX クエストをクリアしました。

恩恵キャラ (イベント毎に設定され、ステータスがブーストされる) としてレナ、リノアの武器はスルーしたのでアタッカーとしてフリオニールを入れました。そして単体のボス相手にはキスティスがとにかく仕事をしてくれるので、ほとんど不安はありませんでした。(編成上、与ダメージがチマチマした印象でしたが)

ただ、そんなことはすでにどうでも良いのです。






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今日からセフィロスの断章が始まりましたが、彼の EX 武器が二連続で獲得できました


一度目はまったく期待しない、記念受験的な真剣さで一枚目のとおり、二度目は「第一か第二武器が出ると良いなあ」と思って三枚目のとおりでした。

結局、一万ジェムで予想以上の結果となりました。

そして同時に、これがセフィロスの人気なのか、ガチャの結果が芳しくなかったらしいフレンドさんが引退宣言めいたコメントを残しているのを見て、すこし後ろ暗い気分にもなりました。

それと、ここのところ EX 武器持ちに注力したので、いよいよパワーピース (武器を限界突破させるための専用アイテム。☆ 5 武器を売却することで獲得できる) が尽きかけてきていて、今後 EX 武器を手に入れてもすぐに真価を発揮できないなあ、と悩んでいます。



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2018.08.31 (Fri)

花澤さん 2 キャラ目

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


レナ断章 HARD の最終クエスト、今回はサポーターを出さないでクリアできました。

正確にはタイミングを誤って、交代する間もなく終わってしまっただけなのですが。

EX 武器持ちで固めれば、EX クエストもわけない難易度になってきたのかもしれません。






フリオニール「サンブレード」
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さて、今回の断章の主役であるレナはサポーター型であり、マスターシステム有りの『V』勢ということで、なかなか渋い性能になっています。

それはそれで楽しいのですが、もっとインパクトがあったのは、その余りのジェムで EX 武器を獲得できたフリオニールのほうです。


このゲームでは「アーティファクト」と呼ばれるアクセサリのようなものを武器防具とおなじように限界突破させることによって「パッシブ」と呼ばれる強化スキルを得ることができます。

今年六月の時点では、このアーティファクト・パッシブに新しいものを追加することによってキャラクタの性能を調整するつもりだったようですが、どうやらプレイヤーからの反応が芳しくなかったようなのです。

このゲーム、なにせ操作できるキャラクタが 90 人を超えているので、平等に施行される強化的調整 (このゲームでいえば覚醒 60) を加える時期が早かったキャラクタは、どうしても後々の環境に適さない性能になってしまいます。

おそらく前述の新パッシブでその差を埋めようと計画していたようなのですが結局、一部のキャラクタにもっと直接的で強力な調整が入れられることになりました。


前置きが長くなりましたが、今回、調整されたうちのひとりがフリオニールなのです。

調整前は地味過ぎて、ほとんど眼中になかったキャラクタなのですが、一気に好きになりました。あと、 EX 武器の見た目がすごくカッコ良いです。



それと、九月のイベント参戦キャラクタのひとりが「これまで登場したことのない作品」から現れるそうなのですが、これが誰なのかと考えています。

思い入れがあるなかでいえば『CRYSTAL CHRONICLES: Echoes of Time』のシェルロッタなら嬉しいな、と思っているのですが、『CRYSTAL CHRONICLES: Ring of Fates』のチェリンカが操作可能なキャラクタとはならなかったことと照らし合わせると、おなじ NPC であるシェルロッタが参戦する可能性は低いのではないかと推測しています。

そうなると『IV TA』のセオドアか『FFTA』のマーシュ、あとは『WoFF』から誰か、というのが現実的でしょうか。九月のスケジュール画像にシルエットだけでも載ればやきもきすることもなくなるのですが……。



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2018.08.28 (Tue)

妹姫はアンドロイド風

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

現在開催中のサマーキャンペーンも我慢をしてジェム 75,000 個 / ガチャチケット 135 枚まで貯めて臨んだのに、



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累計 13 連目、開始三分で出ました。

なんでだよ!



ただ、レナの EX 武器は、8 月のあたまからずっと獲得できる予感も自信もありました。

オカルトで申し訳ないですが、特に人気のあるキャラクタや高火力アタッカーのものでなければ、EX 武器はわりと出ます

ほんと、ガチャごとに裏で確率を変更しているのではないかと疑うレベルです……。



とりあえず、残りはゴルベーザや復刻ガチャに回します。我慢のしすぎでもう、渇望感も薄れてはいるのですが……。

(ガチャチケットでまた二本目がきました……)



22:15  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.28 (Tue)

かわらない にんげん というもの

古代ギリシャの賢人たちのことばが、現在に至っても変わらず有効であることからもわかるとおり、人間は一直線的に進歩し続けているわけではなく、行きつ戻りつを繰り返し、ぐるぐるとおなじところを回り続けているのかもしれない。


ただ、その足踏み状態にも利点はある。仮に一直線的に進んでいってそのまま袋小路に行き着いてしまえば、もはやそこまでで後はない。しかし、ふらふらとした行ったり来たりのただなかにあるなら、どこか近い未来にまた希望が現れるかもしれないという期待は残る。


わたしたちのが欲しているのは「進歩した」という事実ではなく、「進歩できるかもしれない」という希望的観測のほうなのではないだろうか。



00:58  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.28 (Tue)

『龍騎』と『剣』のハイブリッド

『仮面ライダービルド』が終わった。


最終回は面白かった (あのあと皆と再び友人になることはできる。人生をビルドするチャンスは残った) し、終盤までギャグ要素を貫いたり、最序盤からのネタを拾って活かしていたのは良かった。

一方で「破壊の化身である地球外生命体」と「創造の力を持つ人間」の対立という構図や、ことあるごとに登場人物が演説をぶつところから、どうにも「わかりやすい」作品という印象があった。

(『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でもそうだったけれど「実は異星人に騙されていました!」なんて展開は安易に映るし、「どうせ新世界で生き返る」ことが透けていれば、感情移入もなにもあったものではない)

311 やその後も毎年のように繰り返される災害の影響からか、せめてヒーローは前向きで「Love and Peace」を謳わなければならなくなったのかもしれないが、以前のように人間の複雑さや割り切れなさをほんとうに描けなくなったのだとしたら、それはある種の後退なのだと言わざるを得ないだろう。



それにしても『ジオウ』の主題歌がどうなるのかが気になる。次回予告でも流れていなかったし……。



00:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.27 (Mon)

夏も半ばに さくら 散る

長寿アニメは原作者が亡くなって、真の伝説となる。




作品が遺り続ければもはや死をも超え、歴史のなかでは永遠なのである。



23:21  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.21 (Tue)

正直にいえば

おなじ (基本) 無料でも、リアルマネーが絡むスマートフォン向けゲームアプリのほうが、むしろ気持ちが楽ですね。



フリーゲームは煩わしいことが多すぎます。



フツーは運営さんがなにをしているとか知る由もないわけですから。



01:38  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.21 (Tue)

ヤバババい

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『BanG Dream! ガールズバンドパーティ!』です。

毎月「プレミアムハッピー BOX」を更新して、イベントがくる度にガチャを回していても、ぜんぜん☆ 4 はこないし、☆ 3 も数が揃ってくると被りばかりでなんだかなあ、と思っていたのですが、今回おそらく過去最高の結果。

テンション上がってしまいましたー!



01:22  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.21 (Tue)

一日目から断章に期待する気持ち

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

今回もサポーターはクジャです。フレンドのみなさん、いつもありがとうございます。



『DFFOO』の実質的なエンドコンテンツである EX クエスト、超微課金者であるわたしには縁遠いところだと思い、いままで挑戦していませんでしたし、また実際にクリアもできていませんでした。

ただ、手持ちに EX 武器の所有者が増えてきたのが影響したのか、最近は見てのとおりの結果が増えてきました。


やはり、「最高倍率の防御力ダウン付与と相手の強化効果を解除できる」ヴァニラと「相手の行動順をコントロールできる」キスティスのコンビが良い感じです。

そこにボスの弱点をつけるパロムを入れたことで、今回はほとんど苦もなくクリアできました。初見でこのスコアなので、もっと上手く立ち回ればさらに上げられそうです。


ただ、EX クエスト (難易度 100) のなかでも難しさにバラツキがある印象なので、最近はたまたまかんたんなだけなのかもしれません。

ここで貯めたチケットは 28 日からのレナガチャで消えていきそうです。



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2018.08.20 (Mon)

『2002』の「Last Dance」が好き

YouTube で KOF シリーズのスマートフォン向けゲームアプリの実況動画を観ていたのですが。



KOF '98 ULTIMATE MATCH Online』は、イラストの「大陸の風が吹きつけている」ようなニュアンスがいまいち……な印象が。微妙な部分ですが、やはり気になります。



一方、『KOF ALLSTAR』はフツーに面白そうなのですが、わたしの KOF はネスツ編からが本番なので、現段階ではそれほど興味がわかないなあ、というか。



まあ、おなじ無料ならノベルゲームやれよって感じですが。



01:02  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.19 (Sun)

がんばレナっち

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銀>金>黒 の順番に強くなって、わたしのはキングギドラ




『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


最新イベントで『IV』のヴィランである「ゴルベーザ」が参戦しました。なかなか良い感じです。

黒くて大柄で存在感がありますし、中の人は鹿賀丈史さんですし。それに武器が「竜」というのがカッコ良い。

このゲームの武器種には「その他」というカテゴリがあります。剣や銃のような汎用的な種類のほかに、それ以外の例えば「楽器」や「髪飾り」といった、そのキャラクタ固有の武器をまとめて専用の「その他」としているのですが、ゴルベーザのそれは「竜」なのです。

わたし自身、EX アビリティで黒竜を用いるのではないかくらいの予想はしていましたが、まさか武器として持ってくるとは……。発想がステキですね。



ただ、これ以上 EX 武器を追いかけるのはやめておくことにします。理由はふたつ。

まずは「すべての BRV 攻撃部分に闇属性を持つ」から。このゲームでは耐性を持つ相手に攻撃すると BRV ダメージが半減してしまうので、属性持ちはそのぶんだけ不利なのです。さらにモンスターが闇耐性を持つのは自然に見えるので、運営としても対応するのがかんたんそうなので。

もうひとつは「攻撃するだけの純粋なアタッカー」だから。これはわたし個人の嗜好の範疇ですが、ただ殴っているだけのキャラクタにはあまり魅力を感じられません。

それなら、28 日に断章が追加される『V』のレナに注力しようかなあ、と。弱体効果の付与率を軽減できるアビリティがユニークですし、最近『V』勢が強くなってきている印象があるので期待しています。



そのまえに、初回無料 EX 復刻どんぶりガチャがありますね。



19:08  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.15 (Wed)

生誕

なにか新しいなまえはないかなあと探していたら、なかなか良いのが見つかって、勢い、いろいろと仕込んでいました。



でも、アイコンやヘッダーの画像って、いざ必要となってもすぐに用意できないものですよね。



01:34  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

2018.08.11 (Sat)

女流作詞家に憧れる





淋しさに汚れた 腕で抱いた  それ以外の何かを 知らないから





わたしの世代でいうと T.M.Revolution の楽曲を多く手がけている作詞家の井上秋緒さん。

T.M.Revolution の楽曲は、大概が男と女の俗っぽいお話なのですが、ことアニメとのタイアップ曲になると (アニメというメディアを考慮してか) 歌詞の抽象度がものすごく高くなるのです。

もちろん、両方どちらにも良さはあるのですが、特に上で引用した『INVOKE』の一節が刺さりすぎてヤバいです。



こういう素敵な文章が書けるようになりたいなあ。



01:35  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.11 (Sat)

「川に浮く」は笑ってしまう

むかし、『まんが日本昔ばなし』の絵本 (アニメの内容を絵本にしたもの) で「鉢かつぎ姫」を読んで以来、ずっと記憶に残っていたのですが、つい先日、偶然 YouTube のリンクに「鉢かつぎ姫」が引っかかって、観てみるとまさに「鉢かつぎ姫」でした。

(ただ、確か絵本では「お椀」をかづいていたような気がするのですが。それでも、内容に変わりはありません)


なまえのとおり、女の子がデカい鉢をかづいているという奇抜なルックなわけですが、その佇まいになにかこう感じるものがあるのです。顔が見えないのに物悲しい雰囲気があるというか。まあおそらくフェチですね。


これはいわゆる「貴種流離譚」なのだろうと思ったら「貴種流離譚 - Wikipedia」ずばり載っていました。

ただ、今日的な感覚でいうと、観音さまは「この娘はどちらにせよ継母に捨てられる。そのとき、美しい顔のままでは人買いに売り飛ばされてしまうかもしれない。鉢でもかづかせておけば気味悪がって誰も手を出さないだろう」とお考えになったのかなあ、と。

まあ、それでもハードモードな人生になってしまっていますが。現代日本でなら「ちょっと攻めたファッションの娘」くらいの印象ですが、アニメの時代ではあきらか妖怪扱いですからね。石を投げられたり犬に噛まれたり。よくグレたり怨霊にならなかったなあ、と。


これを機会に他のエピソードも観てみましたが、『まんが日本昔ばなし』、やっぱりおもしろいですね。



01:16  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.02 (Thu)

キャストのみなさんが胸を張れる出来になると良いですね

仮面ライダージオウ』の顔面に、慣れてしまっている自分がいる……。



ただ、複眼の余白 (黒いフチの部分) を極力、潰すようにデザインすることもできたでしょうに。「ライダー」の読みやすさを優先するのは本末転倒のような。



とりあえず、火曜日が愉しみですね。



01:48  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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