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2018.10.23 (Tue)

はやくトリッシュの護衛任務が始まらないかなあ

ジョジョの奇妙な冒険の第五部、『黄金の風』のアニメが放送開始されたので、金曜日が待ち遠しい今日この頃です。


ジョジョもずいぶんと歴史の長い漫画なので、どうしてもシリーズのなかで中心となるのはジョースター家直系の物語である第三部までであり、第四部以降はほんの少しだけ扱いが軽いのです。そんななかで第五部がアニメ化されたのは喜ばしいことです。


さらにいえば、この第五部が成功裏に終われば、また数年後に『ストーンオーシャン』もアニメ化される可能性がある、ということもまた希望が持てます。『ストーンオーシャン』はスタンド能力が複雑になってしまっていたので、アニメで表現したほうが理解しやすいのではないかと思っているのです。


とりあえず、Hulu でいままでのシリーズがすべて配信されていますので、Hulu ユーザーの方は良かったらご覧になってみてください。

第三部の前半ばっかり観てしまうなあ。タワー・オブ・グレイ戦から。



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2018.10.23 (Tue)

ランペイジなジュゴン

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

現在、開催中のオータムキャンペーンで、まったく想定外だったレイルの EX 武器が登場しました。

個人的に『The Crystal Bearers』には少なからず思い入れがあるのですが、未だ獲得できる様子はありません。

ただ、一時期レイルが吹きとばし番長として猛威を奮っていたので、EX 武器がきてもあまり気分が盛り上がらない部分があるのも事実です。

わたしの性格が天の邪鬼というか、あからさまな、誰もが認める強キャラよりも「中の上」「上の下」くらいの性能のキャラクタでがんばる自分が好きなのですよね。

(といっても、100 人に迫ろうという数の参戦キャラクタの多さから考えると、そのクラスでも充分、恵まれているといえるのですが)






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サックス断章 (上) とヴェインイベント (下) の EX クエストです。

ミッションで設定された想定スコアと実際に獲得したスコアの差を見てもらえばわかるとおり、特に感想もないくらい楽なクエストでした。これがそのままザックスとヴェインの性能がどのようなものかを端的に表しているのかもしれません。

それにしても、覚醒 60 が解放され始めた頃には EX クエストのクリアなど夢のまた夢、手持ちのキャラクタではまったく歯がたたなかったのですが、EX 武器を運良く揃えられたおかげで、ここまで強くなることができました。

これはつまり、このゲームがインフレを起こしている証左でもあるのですが、いまのところは楽しいです。ついていけなくなった人も多そうですけどね。






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ちなみに、恩恵キャラがふたりもいるということで、ヴェインイベントの難易度 COSMOS もクリアしてみました。

恩恵キャラが使用回数無制限の EX アビリティを駆使することを前提として、ボスの体力を削り切るのにパーティ全員のアビリティを使い切るかどうか、くらいの印象でした。

おそらく恩恵キャラなしだと厳しそうです。最高難易度なのだから当たり前ですが。

ちなみに総 action 数が「44」となっていますが、ヴェインは特定条件下で action 数を消費せずに行動できるという特殊能力を持っているので、実際はもっと多く行動しています。



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2018.10.15 (Mon)

パワメが一枚足りなくて悶絶

ザックス「エンハンスソード」
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ヴェイン「エニグマ」
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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

ザックスの EX 武器は 11 連二回目、ヴェインの EX 武器は一回目で獲得できました。

そうです、いつものやつです。

ただし、その前のセラの EX 武器はおなじくらいジェムをつぎ込みましたが、カスリもしませんでした。これも毎度のことですね。



しかし、11 連の ☆ 5 確定枠「5%」というのは、現実的で魅力的で残酷な数字だと感じずにはいられません。

これがより小さい、例えば「1%」で最高レアリティを排出では「廃課金者御用達」としか思えず、あまりのめり込む気にもなれませんが、「5%」だとカジュアルなプレイヤーも夢を見られますからね。現に獲得できるときは獲得できますし。

ただ、どちらかといえばガチャの確率よりも、せっかく EX 武器が登場してそのときばかりは話題になっても、すぐに忘れ去られるキャラクタが多いことのほうが根が深いように思います。

ソーシャルゲームの前提として、登場する全員が活躍することはありえないのかもしれませんが、大半が空気のような存在感になってしまうのは悲しいです。



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2018.10.08 (Mon)

CD 買ったなあ

再び YouTube で『サクラ大戦 3』の主題歌である『御旗のもとに』の動画を見つけて、懐かしくなって調べてみると、ヒロインのひとりである「エリカ・フォンティーヌ」の声優さんが日高のり子さんとなっていて、なにかとてつもない隔世の感が。

(そう知って『御旗のもとに』を聴いてみると、確かに日高さんが歌っているわけで)

『3』の発売当時、2001 年、17年前には、いまでいうセンターポジションのヒロインを日高さんが務めて、それで成立していたのだなあ。

さすがに現在では信じられないことだけれど。いまなら広井王子がなんと言おうと、若くて安い声優さんを起用するよなあ。巴里華撃団もまとめてアイドル売りするよ。



『御旗のもとに』、良い歌ですよ。



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2018.10.08 (Mon)

春ミ

たまたま YoyTube でポケモン関連の動画を観て、その流れで「ポケモン Wiki」を発見、いろいろと読んでいたら『USUM』で遊びたくなってきた。

いわゆる「第八世代」が Nintendo Switch のみになるのはほぼ間違いないわけだし、最後の 3DS 版として手元に置いておくのも悪くない。



それにしても、スマートフォンが社会に浸透したおかげで、携帯ゲーム機が過去のものになりつつあるようだ。

少なくとも DS の頃に夢見られていた「カジュアルな存在」ではなくなった。あくまでゲーム好きがゲームを遊ぶために買うものでしかない。

個人的にはゲームに特化した携帯型ハードにもそれなりの良さはあると思ってはいるのだけれど、現実としてスマートフォンのゲームアプリで済んでしまう部分もある。



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2018.10.03 (Wed)

シヴァれる冬に向けて

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

先日、ストーリー第二部 3章が公開されました。

今月から、一部イベントで新しい最高難易度「COSMOS」が追加されました。

難易度の上昇により今後はミッション報酬が入手しづらくなるのかと心配していましたが、今回のイベントでは変わらず EX クエストでのミッションだったので一安心でした。いまのところ COSMOS は腕試しくらいのレベルのようです。



第二部 3章メダルチャレンジ EX クエスト。

まず、一回目の挑戦で失敗をしてしまいました。

サポーターをレェン・ラァン姉弟にしたのですが、全体攻撃と弱点をつけるアタッカーだからと考えなしにゴリ押しをしていたら、ボスの攻撃による全員ブレイクからの連続行動でサポーターが落とされてしまいました。

見てのとおり、サポーターは戦闘不能者にカウントされないようですが、受けた HP ダメージは取り返しようもなく、ミッション失敗となってしまいました。


その反省を活かし、二回目はサポーターをキスティスに変更し、二体で出現するボスを集中攻撃で片方を沈め、あとはキスティスで行動順を操作する戦法で楽々クリアとなりました。(総 action 数は変わりませんでしたが)

どちらかといえば、ボスよりも道中のラミアクィーンのほうが堅い印象がありましたね。



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2018.09.28 (Fri)

ジタンのスキン、舞台の衣装のだっけ?

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ヴィランである「ヴェイン」と右のシルエットが「フラン」。



『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』の十月は『XII』の月になりそうです。

『DFFOO』では月とシリーズのナンバーを紐づけてイベントを開催することがあります。(例:今年六月に『VI』のロックが参戦など)

十一月にはこのアプリの原作である『AC/NT』に追加された『XI』のカムラナートが参戦するでしょうし、十二月は年末のキャンペーンやもっと目玉となるキャラクタが控えているはずなので、十月に『XII』というのはおそらく様々な兼ね合いの結果でしょう。

とはいえ、『XII』のキャラクタが増えるのは嬉しいことです。


さらにフランの参戦に併せて「アーシェ」と「バルフレア」の調整が行われるそうです。

つまり、既存の『XII』キャラクタで未調整なのは「ヴァン」と「パンネロ」のみとなるわけです。

確かに、誰が見ても使いづらいバルフレアに調整が入るのは理解できますし、ヴァンやパンネロは彼と比べてそこまで性能が不足しているわけではない、現環境で活躍できるラインのギリギリにいる印象なのですが、やはり調整は必要だと思うのです。(贔屓目も含めて)

ただ、『XII』のキャラクタが続けて運営側に選ばれることはありえなさそうなので、だいぶ期待薄なのですが。そのうち覚醒 70 が解禁されそうでもありますし。



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2018.09.24 (Mon)

ジェムがジャムのノリ

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


最新のイベントにおいて、新規追加シリーズとして『WORLD OF FINAL FANTASY』のレェン・ラァン姉弟が参戦しました。

『WoFF』は Nintendo Switch の移植版が発表されましたし、PS 版の発売時に「今後推していきたい IP」として紹介されていましたので、なるほど納得でしたね。

(ただ、他のキャラクタとは異なる「プリメロ」という二頭身のすがたなので、受け入れ難い人もいるようです)


(てっきりセラにくるのかと思っていたのですが) 予想に反して EX 武器まで実装されての登場で、ちょっとガチャをがんばってみましたが、シドの EX 武器と併せて「マーベリック」と「アサシンダガー」祭りになってしまってふてくされていました。

しかし、EX クエストが無事クリアできたので、とりあえず良かったです。



レェン・ラァン姉弟イベント EX クエスト。

今回のボスは火属性が弱点なので、召喚時の属性付与が受けられるように属性攻撃を持たないアタッカーを。さらに今回のボスは複数行動をしてきてブレイクをされやすいので、BRV ダメージを軽減できるセルフィを採用することにしました。

ボスは二体で出現しますが、幸い HP はそれほど多くありませんので、集中攻撃ですばやく数を減らせば、それほど苦労なくクリアできると思います。

ちなみに画像の上が「リノア」をサポーターにした場合、下は「レェン・ラァン姉弟」をサポーターにした場合の結果です。見てのとおり、三つの要素のなかで action 数が最もスコアに影響しているのがうかがえます。(スムーズにクリアできたのは上の方なのですが)



さて、次のイベントは金曜日のストーリーの追加です。(今回は『IX』にフォーカスした内容になるそうです)

その際にジタンとビビに調整が入るそうなのですが、特にジタンはすべての武器パッシブを揃えた完全体となっているので、なにも苦労せず強化されることが楽しみなのです。



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2018.09.17 (Mon)

旧 AIBO

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


まずはルールーイベントの EX クエスト。

初回クリアではフリオニールの代わりにレナを入れて、ボスに一度も行動をさせずに完封して倒せたのですが、スコアは少し下回っていました。

そして、画像のクリア時はフリオニールがダメージを稼いでくれたおかげで、ACTION 数が短縮され、スコアを更新できました。

ボスの防御力が高かろうがゴリ押しでクリアです。やはり EX 武器は必須なようですね。






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次はシド断章 HARD 最終クエスト。

このクエストは「ミッションの都合で (EX 武器なしの) シドを入れなければならない」「ボスの強力な強化効果を解除する必要がある」「ボスが二体で出現する」ためやや難しく、数回やり直しをすることになりました。

アビリティを効率良く運用し、召喚に入るタイミングを考慮し、サポーターのキスティスを活用することでようやくクリア。ひさしぶりにクエストを「攻略」したと感じました。


しかし、シドの「ポールアックス」ほしいなあ。



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2018.09.12 (Wed)

どうも、イーサン・ハントです。

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


個人的に、セフィロスの面白さは「ブラックマテリア」の効果「使用後 次の行動時 アビリティの使用回数を消費しない」を利用して、アビリティの使用回数=総ダメージ量を延ばしていくことだと思っています。

ですが、ルールーイベントの共闘戦のような短期決戦では、そもそもアビリティの残り回数を気にかける必要がないので、結果、セフィロスの行動がものすごく作業的になってしまいます。

やはりわたしは、ダメージを出すことに注力するアタッカーよりもサポーター型のキャラクタのほうが好きですね。イベントの恩恵なのでセフィロスを使っていきますが。



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2018.09.12 (Wed)

ブラックマテリアも 演出的にはメテオ の類ですわ

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


セフィロス断章 HARD 最終クエストです。

ボスの初手で必ず HP ダメージをもらってしまうので、レナを入れています。

はっきりいって、硬くて時間がかかるだけのボスでした。セフィロスの EX 武器を獲得できていて良かったです。



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2018.09.12 (Wed)

かねむらみく の すしざんまい



欅のキセキ
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わりとどうでも良いことに縁起を感じることってありますよね。



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2018.09.10 (Mon)

以前もあったなあ

自信の影響かは不明ですが、Wi-Fi での無線接続ができなくなってしまい、二日ほどインターネットなしの生活でした。



PC 自体には問題がないので、できることもあったのですが、普段あたりまえだったものを少し取り上げられただけで、やっぱり不安になるものですね。



もう週明けまでか……と覚悟していましたが、なぜか元通りになりました。うーん。



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2018.09.06 (Thu)

ジェノベーゼのパスタ

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

リノアイベントの EX クエストをクリアしました。

恩恵キャラ (イベント毎に設定され、ステータスがブーストされる) としてレナ、リノアの武器はスルーしたのでアタッカーとしてフリオニールを入れました。そして単体のボス相手にはキスティスがとにかく仕事をしてくれるので、ほとんど不安はありませんでした。(編成上、与ダメージがチマチマした印象でしたが)

ただ、そんなことはすでにどうでも良いのです。






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今日からセフィロスの断章が始まりましたが、彼の EX 武器が二連続で獲得できました


一度目はまったく期待しない、記念受験的な真剣さで一枚目のとおり、二度目は「第一か第二武器が出ると良いなあ」と思って三枚目のとおりでした。

結局、一万ジェムで予想以上の結果となりました。

そして同時に、これがセフィロスの人気なのか、ガチャの結果が芳しくなかったらしいフレンドさんが引退宣言めいたコメントを残しているのを見て、すこし後ろ暗い気分にもなりました。

それと、ここのところ EX 武器持ちに注力したので、いよいよパワーピース (武器を限界突破させるための専用アイテム。☆ 5 武器を売却することで獲得できる) が尽きかけてきていて、今後 EX 武器を手に入れてもすぐに真価を発揮できないなあ、と悩んでいます。



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2018.08.31 (Fri)

花澤さん 2 キャラ目

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


レナ断章 HARD の最終クエスト、今回はサポーターを出さないでクリアできました。

正確にはタイミングを誤って、交代する間もなく終わってしまっただけなのですが。

EX 武器持ちで固めれば、EX クエストもわけない難易度になってきたのかもしれません。






フリオニール「サンブレード」
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さて、今回の断章の主役であるレナはサポーター型であり、マスターシステム有りの『V』勢ということで、なかなか渋い性能になっています。

それはそれで楽しいのですが、もっとインパクトがあったのは、その余りのジェムで EX 武器を獲得できたフリオニールのほうです。


このゲームでは「アーティファクト」と呼ばれるアクセサリのようなものを武器防具とおなじように限界突破させることによって「パッシブ」と呼ばれる強化スキルを得ることができます。

今年六月の時点では、このアーティファクト・パッシブに新しいものを追加することによってキャラクタの性能を調整するつもりだったようですが、どうやらプレイヤーからの反応が芳しくなかったようなのです。

このゲーム、なにせ操作できるキャラクタが 90 人を超えているので、平等に施行される強化的調整 (このゲームでいえば覚醒 60) を加える時期が早かったキャラクタは、どうしても後々の環境に適さない性能になってしまいます。

おそらく前述の新パッシブでその差を埋めようと計画していたようなのですが結局、一部のキャラクタにもっと直接的で強力な調整が入れられることになりました。


前置きが長くなりましたが、今回、調整されたうちのひとりがフリオニールなのです。

調整前は地味過ぎて、ほとんど眼中になかったキャラクタなのですが、一気に好きになりました。あと、 EX 武器の見た目がすごくカッコ良いです。



それと、九月のイベント参戦キャラクタのひとりが「これまで登場したことのない作品」から現れるそうなのですが、これが誰なのかと考えています。

思い入れがあるなかでいえば『CRYSTAL CHRONICLES: Echoes of Time』のシェルロッタなら嬉しいな、と思っているのですが、『CRYSTAL CHRONICLES: Ring of Fates』のチェリンカが操作可能なキャラクタとはならなかったことと照らし合わせると、おなじ NPC であるシェルロッタが参戦する可能性は低いのではないかと推測しています。

そうなると『IV TA』のセオドアか『FFTA』のマーシュ、あとは『WoFF』から誰か、というのが現実的でしょうか。九月のスケジュール画像にシルエットだけでも載ればやきもきすることもなくなるのですが……。



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2018.08.28 (Tue)

妹姫はアンドロイド風

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

現在開催中のサマーキャンペーンも我慢をしてジェム 75,000 個 / ガチャチケット 135 枚まで貯めて臨んだのに、



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累計 13 連目、開始三分で出ました。

なんでだよ!



ただ、レナの EX 武器は、8 月のあたまからずっと獲得できる予感も自信もありました。

オカルトで申し訳ないですが、特に人気のあるキャラクタや高火力アタッカーのものでなければ、EX 武器はわりと出ます

ほんと、ガチャごとに裏で確率を変更しているのではないかと疑うレベルです……。



とりあえず、残りはゴルベーザや復刻ガチャに回します。我慢のしすぎでもう、渇望感も薄れてはいるのですが……。

(ガチャチケットでまた二本目がきました……)



22:15  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.28 (Tue)

かわらない にんげん というもの

古代ギリシャの賢人たちのことばが、現在に至っても変わらず有効であることからもわかるとおり、人間は一直線的に進歩し続けているわけではなく、行きつ戻りつを繰り返し、ぐるぐるとおなじところを回り続けているのかもしれない。


ただ、その足踏み状態にも利点はある。仮に一直線的に進んでいってそのまま袋小路に行き着いてしまえば、もはやそこまでで後はない。しかし、ふらふらとした行ったり来たりのただなかにあるなら、どこか近い未来にまた希望が現れるかもしれないという期待は残る。


わたしたちのが欲しているのは「進歩した」という事実ではなく、「進歩できるかもしれない」という希望的観測のほうなのではないだろうか。



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2018.08.28 (Tue)

『龍騎』と『剣』のハイブリッド

『仮面ライダービルド』が終わった。


最終回は面白かった (あのあと皆と再び友人になることはできる。人生をビルドするチャンスは残った) し、終盤までギャグ要素を貫いたり、最序盤からのネタを拾って活かしていたのは良かった。

一方で「破壊の化身である地球外生命体」と「創造の力を持つ人間」の対立という構図や、ことあるごとに登場人物が演説をぶつところから、どうにも「わかりやすい」作品という印象があった。

(『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でもそうだったけれど「実は異星人に騙されていました!」なんて展開は安易に映るし、「どうせ新世界で生き返る」ことが透けていれば、感情移入もなにもあったものではない)

311 やその後も毎年のように繰り返される災害の影響からか、せめてヒーローは前向きで「Love and Peace」を謳わなければならなくなったのかもしれないが、以前のように人間の複雑さや割り切れなさをほんとうに描けなくなったのだとしたら、それはある種の後退なのだと言わざるを得ないだろう。



それにしても『ジオウ』の主題歌がどうなるのかが気になる。次回予告でも流れていなかったし……。



00:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.27 (Mon)

夏も半ばに さくら 散る

長寿アニメは原作者が亡くなって、真の伝説となる。




作品が遺り続ければもはや死をも超え、歴史のなかでは永遠なのである。



23:21  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.08.21 (Tue)

正直にいえば

おなじ (基本) 無料でも、リアルマネーが絡むスマートフォン向けゲームアプリのほうが、むしろ気持ちが楽ですね。



フリーゲームは煩わしいことが多すぎます。



フツーは運営さんがなにをしているとか知る由もないわけですから。



01:38  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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