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2019.01.16 (Wed)

☆3 と☆4 の体感出現率が ほぼおなじという……



左から「イベント報酬3・4・4・3・4」「弁慶・女神・長靴をはいた猫・騎士・女神」
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少女☆歌劇 レビュースタァライト -ReLive-』です。

イベント三つ分ほどプレイしてみての感想です。


まず (screen shot のとおり) キャタクタの 3D モデルの出来が良いです。

表情のパターンもありますし、クライマックス ACT (必殺技) の演出も芸が細かい。

人によっては甘すぎるルックかもしれませんが、『DFFOO』の 3D モデルに若干の不満がある (お顔が……) わたしとしては、これくらいでも良いのかな、と思います。

この等身でもきょにゅーを出してくるのはもうアレですが。



ただ、ツラい部分もあります。まずはガチャ。

このゲームでは「舞台少女」(戦闘に出撃させるユニット。おなじ人物でも舞台の配役がそれぞれ別個のユニットとして用意されている)と「メモワール」(舞台少女毎にひとつ装備させられる強化パーツ)とがおなじガチャに入っているのですが、舞台少女がまーあ出ません。

いちおう、すべての舞台少女が最高レアリティの☆ 6 まで成長させられる上に、レアリティをあげるのに複数の舞台少女を必要としない (二体目以降は交換アイテムに変換される) のは、おなじアイテムやキャラクタを出し続けないと充分な強化が出来ない他のゲームアプリよりかは良心的に思えますが、その分、ガチャでの出現率は低いです。

確かに、いまはまだ舞台少女の数そのものが多いわけではないので、仮に「☆3 以上の舞台少女確定」枠を設けてしまうと、かんたんに舞台少女を集められてしまう (しかもそれぞれ一体いれば事足りる) でしょう。それではゲームの寿命を縮めることになりかねないので、わざと絞っているのだろうと推測はできます。その意図はわかるのです。

しかし、メモワールだらけの10連ガチャが続くと、さすがにあたまを抱えてしまいます。いくらたくさん出るといっても、このゲームのチーム編成にはコスト制限があるので、レアリティの高いメモワールはそうかんたんには積めません。

いちおう、100 連以内に☆4 が必ず獲得できる天井がつきましたが、それも 100 連なので……。まあ、育成にもけっこう時間と労力がかかるので、どちらかといえば舞台少女それぞれに愛着を持ってほしいのかもしれませんね。



それと、イベントがどんどん鬼周回になってきています。そのわりに仕様変更でスタミナが回復しにくくなり (いや、以前はあまりにも溜まりやすくて回復のタイマーが必要ないくらいでしたが) ……。

イベント報酬の舞台少女は (いまのところ) イベントの期間内でしかレアリティを上げられないので、またやる気が殺がれるという。


まだリリースされてからそれほど経っていないので、これからどうなるのかはわかりませんが、いまはこのような感じです。



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2019.01.02 (Wed)

どエラい おとしだま

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。




現在、『DFFOO』では、元日 0時から始まったお正月イベントを含む、複数のガチャが開催されているのですが、



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上記のふたつにおいて、表示されているすべての EX 武器を年明けの夜のうちに獲得することができました。




エアリス「ミスリルロッド」
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エース「死神のカード」(復刻)
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ノエル「ガーディアンエッジ」
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セラ「フェアリーボウ」(復刻)
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ロック「アサシンダガー」(復刻)
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しかも、エアリス以外はすべてガチャチケット (確率 0.5%) からです。

わたしが消費したのは「無料分+5,000 ジェム+約 60 チケット」程度でした。



……なんなのでしょうか、これは。☆ 5 を表す金演出が入る度に EX 武器が出て、恐ろしいほどでした。

ほんとうに運営側が誤って EX 武器の排出確率を大幅に上げてしまったのでは? と錯覚するほどです。

でも、これでアフマウのイベントで追加される (はずの) ライオンの EX 武器がぜんぜんダメだったら嫌だなあ。


とりあえず、今回も面倒そうなレイドボス討伐をがんばります。



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2019.01.02 (Wed)

ライオンに EX 武器はくるのか?

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


なんだか面倒になってしまって止まっていましたが、以前のエントリからこれまでに獲得していた EX 武器を挙げていきたいと思います。



レイル「ランペイジ・ジェゴン」(チケット)

アーシェ「覇王の剣」(チケット)

アリゼー「ミュルグレス」(11連)

セルフィ「クレセントウィッシュ」(チケット)

カイン「ドラグーンランス (復刻) 」(チケット)

プロンプト「クイックシルバー」(11連)

イダ「スダルシャナ」(11連・チケット)




『DFFOO』では、去年から「幻獣ボード」という新たな強化方法が追加されました。

これはボード上に並んだパネルを埋めていくことでキャラクタを強化していくものなのですが、そのパネルのなかには宝箱として「ジェム x300」「ガチャチケット x5」「ガードメダル x5」がボード一枚につきひとつずつ置かれているのです。

そのボードが現時点で召喚獣三体分三種類、参戦キャラクタが 100 人を超えているわけですから、計算してみるとけっこうな数になりますね。

この幻獣ボードの宝箱をコツコツと集めて、あまり欲を出して使い込まないように努めれば戦力増強はそれほど難しくはないのではないでしょうか。

ただ、ゲーム全体のインフレのほうが絶賛進行中なわけなのですが……。



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2018.12.14 (Fri)

友近の リプリーものまねは 何作目から着想した のだろう?

Hulu での配信がもうすぐ終了してしまうので、急いで『ALIEN』シリーズを追いかけているところです。



第一作目は 1979 年、わたしが生まれる前の公開なので、さすがにレトロな宇宙時代の描写が逆に新鮮だったりしますね。



それにしても『LIVE A LIVE』のあのシナリオ、ほんとうに第一作目のオマージュだったのだなあ。



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2018.12.08 (Sat)

「タケルー! どうして変身しない!?」

今週、『ジオウ』で後編が放送され、また某局でいま再放送をしている『仮面ライダーゴースト』、わたしはやっぱり好きですね。嫌いになれません。

西銘駿さんの演じるタケルが好きだし、基本から強化、最強に至るまでフォームのデザインに外れはないし。

もちろん、全体を通して残念な部分が多いことは認めますが、それはもうさまざまな不幸が重なったためだとしか言いようがありません。

(皆が思うところがあるであろうあのシナリオ……一見、提示された設定は誰もが思いつきそうで理解しやすい王道的なものではありましたが、それを用いて一年がかりのテレビドラマとしてまとめるには難しい類のものだったのではないでしょうか。実際、結果として表れているわけですし。

やっぱり「九十九日で消滅」の縛りは厳しそうだったよ……)



ちなみに、個人的な『ゴースト』の山場は、第二十七話、眼魔の世界で対峙したアデルとタケルとのやり取りですね。それ以降はグダグダといって差し支えないでしょう。



01:14  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.12.06 (Thu)

ぜったい他にも 思っていた人 いるでしょ?

今年の『M-1 グランプリ』から派生したある一件で、善良なる皆さんが「敬意がない!」とどこぞの大先生のような文句の大合唱をしているのを見て、笑ってしまった。



ある若手芸人が上沼恵美子を罵倒する動画を SNS 上で拡散した (らしい) この件、今日の「老人と若者のあいだに横たわる憎しみの溝」そのまま、といった印象である。

少なくとも、とろサーモン久保田とスーパーマラドーナの人にとって上沼恵美子は、利害的にも感情的にも関係性を感じないほど遠い存在=「ウザい大御所」でしかなかったわけだ。

この希薄な間柄で悪感情が生まれないほうが不自然である。


いくら芸人さんの世界は上下関係が厳しいといっても世代間のギャップが存在しないわけはなく、大衆が信じる「みんなニコニコ楽しいお笑い」とばかりはいかない現実が思いもよらないかたちで露呈したから、皆、おののいているように見える。

つまりは、若手ふたりの「いい加減な言いがかり」というよりかは、そのことばがどこか核心をついた (泥酔していて内容はムチャクチャだったらしいが) かのように思えるから、大勢で苛烈に叩いている、ということではないだろうか。


とはいえ、言ったほうにも言われたほうにも、どちらにも思い入れがまったくないので、なぜ皆さんがそこまで白熱しているのかがいまいちわからないのだけれど。



21:44  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.12.03 (Mon)

ぶーぶ

最近、『欅のキセキ』のプレミアムガチャが、いわゆる「BOX 方式」になっています。

これは特定の枚数 (ここでは 180 枚) のカードの束= BOX から、ガチャによって枚数を減らしていく方式です。

最終的には BOX のなかのすべてのカードを獲得することができますし、他の衣装テーマシリーズの☆5 が飛んでくることもないので、一見、新登場したカードを入手しやすいようにも思えます。

しかし、ひとつの BOX で 180 連するだけの気合が入っていない人間からすれば、特に確定枠もないのが心もとないですし、また、200 ダイヤで一度に引ける枚数が一枚少ないこともあり、若干、魅力が薄まっている印象です。


実際、「秋コーデ 2018」の第四弾 (基本的にひとつの衣装テーマは四回に分けて実施されます) の 10連で、一枚も☆4 以上が出ない (金のシルエットにジャンプしない) のを見て、思わず声が出てしまいました。






「秋コーデ 2018」
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その後、ガチャチケットで少し粘った結果、いちばん嬉しい丹生ちゃんの☆5 を獲得できたので、なんとか正気は保てましたが。

「BOX 方式」はしばらく様子見で良いです……。



01:26  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.12.03 (Mon)

ストレージ 圧迫するよねー

以前、『ららマジ ホニャらら MAGIC』は☆5 が出にくいと書きましたが、先日こんなことがありました。




常設「なりきり戦国武将」
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期間限定「義のもとに!」
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常設「魔法のクローゼット」
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11連で☆5 を三枚獲得できました。




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ちなみにステップアップの一回目 (通常の半額) でイベント特効ピックアップを含み、すべて被りなし初入手です。

おそらく、これ以上ない結果ではないでしょうか。正直、見たことがありません。

やっぱり、ときたまこういった快感に出会ってしまうから、皆、ガチャにのめり込んでしまうのかもしれませんね。



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2018.11.21 (Wed)

『ReLive』もはじめました。

撮り溜めてすっかり放置していたアニメ版『少女☆歌劇 レビュースタァライト』を観ました。


ながら観ができないくらいには作品の世界にのめり込めたので、観る前に思っていたよりかはだいぶ面白かったです。

作画も (ある話の一部分ですこし落ちたように思えた以外は) ほぼ高水準をキープできていて、視覚的にも聴覚的にも楽しませてもらえました。


ただ、物語的なテーマや発せられるメッセージは、すでに世のなかにあまりにも溢れているようなもので、正直「わかるけれどわからん!」といった印象でした。

こういったお話を「再生産」する必要性は……やっぱり「わからん」ですね。


でも面白かったですよ。



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2018.11.20 (Tue)

猫の入った箱 を開き 観測せよ

やばい、パスワードを忘れるところだった……。



いまは好きでもなんでもないが、小学生のわたしには昆虫を愛でる感性が残っていた。

ある夏の頃、わたしはカブトムシを飼うことになった。

はじめのうちは熱心に世話をしていたが、生来の面倒くさがりのわたしは、だんだんとカブトムシに対する興味を失っていき、やがて虫かごはベランダに放置されることになった。

カブトムシが結局、どうなったのかはわからない。飢えて死んだのか、逃げたのか……。わざわざかごのフタを開いてみるのは、どこか恐ろしかった。母が片付けたのかどうなのか、それすらも知らないのである。


しかし、このことはいまもすぐさま思い出せるほどに印象深い出来事としてわたしのなかに留まっている。

自分が放置した事柄に関して考えたり、その現状を把握しようとする行為は、あの日のカブトムシ (の死骸) を確認するようなもので、わたしはそれが不安でたまらないのだ。そしておもわず目を背けてしまうのである。


わたしが音信不通になったように見えるのも、つまりはそういうことなのです。



23:59  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.10.23 (Tue)

はやくトリッシュの護衛任務が始まらないかなあ

ジョジョの奇妙な冒険の第五部、『黄金の風』のアニメが放送開始されたので、金曜日が待ち遠しい今日この頃です。


ジョジョもずいぶんと歴史の長い漫画なので、どうしてもシリーズのなかで中心となるのはジョースター家直系の物語である第三部までであり、第四部以降はほんの少しだけ扱いが軽いのです。そんななかで第五部がアニメ化されたのは喜ばしいことです。


さらにいえば、この第五部が成功裏に終われば、また数年後に『ストーンオーシャン』もアニメ化される可能性がある、ということもまた希望が持てます。『ストーンオーシャン』はスタンド能力が複雑になってしまっていたので、アニメで表現したほうが理解しやすいのではないかと思っているのです。


とりあえず、Hulu でいままでのシリーズがすべて配信されていますので、Hulu ユーザーの方は良かったらご覧になってみてください。

第三部の前半ばっかり観てしまうなあ。タワー・オブ・グレイ戦から。



01:54  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.10.23 (Tue)

ランペイジなジュゴン

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

現在、開催中のオータムキャンペーンで、まったく想定外だったレイルの EX 武器が登場しました。

個人的に『The Crystal Bearers』には少なからず思い入れがあるのですが、未だ獲得できる様子はありません。

ただ、一時期レイルが吹きとばし番長として猛威を奮っていたので、EX 武器がきてもあまり気分が盛り上がらない部分があるのも事実です。

わたしの性格が天の邪鬼というか、あからさまな、誰もが認める強キャラよりも「中の上」「上の下」くらいの性能のキャラクタでがんばる自分が好きなのですよね。

(といっても、100 人に迫ろうという数の参戦キャラクタの多さから考えると、そのクラスでも充分、恵まれているといえるのですが)






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サックス断章 (上) とヴェインイベント (下) の EX クエストです。

ミッションで設定された想定スコアと実際に獲得したスコアの差を見てもらえばわかるとおり、特に感想もないくらい楽なクエストでした。これがそのままザックスとヴェインの性能がどのようなものかを端的に表しているのかもしれません。

それにしても、覚醒 60 が解放され始めた頃には EX クエストのクリアなど夢のまた夢、手持ちのキャラクタではまったく歯がたたなかったのですが、EX 武器を運良く揃えられたおかげで、ここまで強くなることができました。

これはつまり、このゲームがインフレを起こしている証左でもあるのですが、いまのところは楽しいです。ついていけなくなった人も多そうですけどね。






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ちなみに、恩恵キャラがふたりもいるということで、ヴェインイベントの難易度 COSMOS もクリアしてみました。

恩恵キャラが使用回数無制限の EX アビリティを駆使することを前提として、ボスの体力を削り切るのにパーティ全員のアビリティを使い切るかどうか、くらいの印象でした。

おそらく恩恵キャラなしだと厳しそうです。最高難易度なのだから当たり前ですが。

ちなみに総 action 数が「44」となっていますが、ヴェインは特定条件下で action 数を消費せずに行動できるという特殊能力を持っているので、実際はもっと多く行動しています。



01:37  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.10.15 (Mon)

パワメが一枚足りなくて悶絶

ザックス「エンハンスソード」
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ヴェイン「エニグマ」
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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

ザックスの EX 武器は 11 連二回目、ヴェインの EX 武器は一回目で獲得できました。

そうです、いつものやつです。

ただし、その前のセラの EX 武器はおなじくらいジェムをつぎ込みましたが、カスリもしませんでした。これも毎度のことですね。



しかし、11 連の ☆ 5 確定枠「5%」というのは、現実的で魅力的で残酷な数字だと感じずにはいられません。

これがより小さい、例えば「1%」で最高レアリティを排出では「廃課金者御用達」としか思えず、あまりのめり込む気にもなれませんが、「5%」だとカジュアルなプレイヤーも夢を見られますからね。現に獲得できるときは獲得できますし。

ただ、どちらかといえばガチャの確率よりも、せっかく EX 武器が登場してそのときばかりは話題になっても、すぐに忘れ去られるキャラクタが多いことのほうが根が深いように思います。

ソーシャルゲームの前提として、登場する全員が活躍することはありえないのかもしれませんが、大半が空気のような存在感になってしまうのは悲しいです。



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2018.10.08 (Mon)

CD 買ったなあ

再び YouTube で『サクラ大戦 3』の主題歌である『御旗のもとに』の動画を見つけて、懐かしくなって調べてみると、ヒロインのひとりである「エリカ・フォンティーヌ」の声優さんが日高のり子さんとなっていて、なにかとてつもない隔世の感が。

(そう知って『御旗のもとに』を聴いてみると、確かに日高さんが歌っているわけで)

『3』の発売当時、2001 年、17年前には、いまでいうセンターポジションのヒロインを日高さんが務めて、それで成立していたのだなあ。

さすがに現在では信じられないことだけれど。いまなら広井王子がなんと言おうと、若くて安い声優さんを起用するよなあ。巴里華撃団もまとめてアイドル売りするよ。



『御旗のもとに』、良い歌ですよ。



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2018.10.08 (Mon)

春ミ

たまたま YoyTube でポケモン関連の動画を観て、その流れで「ポケモン Wiki」を発見、いろいろと読んでいたら『USUM』で遊びたくなってきた。

いわゆる「第八世代」が Nintendo Switch のみになるのはほぼ間違いないわけだし、最後の 3DS 版として手元に置いておくのも悪くない。



それにしても、スマートフォンが社会に浸透したおかげで、携帯ゲーム機が過去のものになりつつあるようだ。

少なくとも DS の頃に夢見られていた「カジュアルな存在」ではなくなった。あくまでゲーム好きがゲームを遊ぶために買うものでしかない。

個人的にはゲームに特化した携帯型ハードにもそれなりの良さはあると思ってはいるのだけれど、現実としてスマートフォンのゲームアプリで済んでしまう部分もある。



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2018.10.03 (Wed)

シヴァれる冬に向けて

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。

先日、ストーリー第二部 3章が公開されました。

今月から、一部イベントで新しい最高難易度「COSMOS」が追加されました。

難易度の上昇により今後はミッション報酬が入手しづらくなるのかと心配していましたが、今回のイベントでは変わらず EX クエストでのミッションだったので一安心でした。いまのところ COSMOS は腕試しくらいのレベルのようです。



第二部 3章メダルチャレンジ EX クエスト。

まず、一回目の挑戦で失敗をしてしまいました。

サポーターをレェン・ラァン姉弟にしたのですが、全体攻撃と弱点をつけるアタッカーだからと考えなしにゴリ押しをしていたら、ボスの攻撃による全員ブレイクからの連続行動でサポーターが落とされてしまいました。

見てのとおり、サポーターは戦闘不能者にカウントされないようですが、受けた HP ダメージは取り返しようもなく、ミッション失敗となってしまいました。


その反省を活かし、二回目はサポーターをキスティスに変更し、二体で出現するボスを集中攻撃で片方を沈め、あとはキスティスで行動順を操作する戦法で楽々クリアとなりました。(総 action 数は変わりませんでしたが)

どちらかといえば、ボスよりも道中のラミアクィーンのほうが堅い印象がありましたね。



00:53  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.09.28 (Fri)

ジタンのスキン、舞台の衣装のだっけ?

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ヴィランである「ヴェイン」と右のシルエットが「フラン」。



『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』の十月は『XII』の月になりそうです。

『DFFOO』では月とシリーズのナンバーを紐づけてイベントを開催することがあります。(例:今年六月に『VI』のロックが参戦など)

十一月にはこのアプリの原作である『AC/NT』に追加された『XI』のカムラナートが参戦するでしょうし、十二月は年末のキャンペーンやもっと目玉となるキャラクタが控えているはずなので、十月に『XII』というのはおそらく様々な兼ね合いの結果でしょう。

とはいえ、『XII』のキャラクタが増えるのは嬉しいことです。


さらにフランの参戦に併せて「アーシェ」と「バルフレア」の調整が行われるそうです。

つまり、既存の『XII』キャラクタで未調整なのは「ヴァン」と「パンネロ」のみとなるわけです。

確かに、誰が見ても使いづらいバルフレアに調整が入るのは理解できますし、ヴァンやパンネロは彼と比べてそこまで性能が不足しているわけではない、現環境で活躍できるラインのギリギリにいる印象なのですが、やはり調整は必要だと思うのです。(贔屓目も含めて)

ただ、『XII』のキャラクタが続けて運営側に選ばれることはありえなさそうなので、だいぶ期待薄なのですが。そのうち覚醒 70 が解禁されそうでもありますし。



01:58  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.09.24 (Mon)

ジェムがジャムのノリ

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


最新のイベントにおいて、新規追加シリーズとして『WORLD OF FINAL FANTASY』のレェン・ラァン姉弟が参戦しました。

『WoFF』は Nintendo Switch の移植版が発表されましたし、PS 版の発売時に「今後推していきたい IP」として紹介されていましたので、なるほど納得でしたね。

(ただ、他のキャラクタとは異なる「プリメロ」という二頭身のすがたなので、受け入れ難い人もいるようです)


(てっきりセラにくるのかと思っていたのですが) 予想に反して EX 武器まで実装されての登場で、ちょっとガチャをがんばってみましたが、シドの EX 武器と併せて「マーベリック」と「アサシンダガー」祭りになってしまってふてくされていました。

しかし、EX クエストが無事クリアできたので、とりあえず良かったです。



レェン・ラァン姉弟イベント EX クエスト。

今回のボスは火属性が弱点なので、召喚時の属性付与が受けられるように属性攻撃を持たないアタッカーを。さらに今回のボスは複数行動をしてきてブレイクをされやすいので、BRV ダメージを軽減できるセルフィを採用することにしました。

ボスは二体で出現しますが、幸い HP はそれほど多くありませんので、集中攻撃ですばやく数を減らせば、それほど苦労なくクリアできると思います。

ちなみに画像の上が「リノア」をサポーターにした場合、下は「レェン・ラァン姉弟」をサポーターにした場合の結果です。見てのとおり、三つの要素のなかで action 数が最もスコアに影響しているのがうかがえます。(スムーズにクリアできたのは上の方なのですが)



さて、次のイベントは金曜日のストーリーの追加です。(今回は『IX』にフォーカスした内容になるそうです)

その際にジタンとビビに調整が入るそうなのですが、特にジタンはすべての武器パッシブを揃えた完全体となっているので、なにも苦労せず強化されることが楽しみなのです。



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2018.09.17 (Mon)

旧 AIBO

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


まずはルールーイベントの EX クエスト。

初回クリアではフリオニールの代わりにレナを入れて、ボスに一度も行動をさせずに完封して倒せたのですが、スコアは少し下回っていました。

そして、画像のクリア時はフリオニールがダメージを稼いでくれたおかげで、ACTION 数が短縮され、スコアを更新できました。

ボスの防御力が高かろうがゴリ押しでクリアです。やはり EX 武器は必須なようですね。






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次はシド断章 HARD 最終クエスト。

このクエストは「ミッションの都合で (EX 武器なしの) シドを入れなければならない」「ボスの強力な強化効果を解除する必要がある」「ボスが二体で出現する」ためやや難しく、数回やり直しをすることになりました。

アビリティを効率良く運用し、召喚に入るタイミングを考慮し、サポーターのキスティスを活用することでようやくクリア。ひさしぶりにクエストを「攻略」したと感じました。


しかし、シドの「ポールアックス」ほしいなあ。



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2018.09.12 (Wed)

どうも、イーサン・ハントです。

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『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


個人的に、セフィロスの面白さは「ブラックマテリア」の効果「使用後 次の行動時 アビリティの使用回数を消費しない」を利用して、アビリティの使用回数=総ダメージ量を延ばしていくことだと思っています。

ですが、ルールーイベントの共闘戦のような短期決戦では、そもそもアビリティの残り回数を気にかける必要がないので、結果、セフィロスの行動がものすごく作業的になってしまいます。

やはりわたしは、ダメージを出すことに注力するアタッカーよりもサポーター型のキャラクタのほうが好きですね。イベントの恩恵なのでセフィロスを使っていきますが。



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