03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

2019.04.15 (Mon)

ぞんび Blog

そういえば (アクセスカウンタを見れば一目瞭然だが) この Blog を訪れる人はほぼいない。

アクセス解析で確認してみると (アドレスの見分け方が正しいのかいまいち不安ではあるのだけれど) 良く来てくださるのがおそらくふたりね。

実質、そのふたりに向かってやっているような状況という。


まあ、ほんとうにいちばん多く来ているのは Google のクロウラさんなわけだけれど。

だからそのふたりもリアルな人間さんなのか、ほんとうは良くわからない。(いや、たぶんこの人だろうと見当はついているのだけれど、わたしがそう思い込んでいるだけかもしれなくて、外れている可能性を考えると恐ろしい)



いつのまにかインターネットは、フォロワーの数がそのまま戦闘力になる弱肉強食の世界になってしまった。

そのなかでのわたしは、いわば幽霊のようなもの。ナメられるのも当然なのだ。



00:28  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.04.02 (Tue)

令和わわわー

りょう 【令】
古代において、律と共に根本をなしたおきて

れい 【令】
1. いいつけ。いいつける
2. 相手に関係ある人を尊敬して言う語



令 意味 - Google 検索




新たな元号である「令和」。

最近の親の名付けで、語呂・語感を無視してカッコ良い漢字をただ並べただけのキラキラネーム (の亜種) がときたま見られるが、この新元号はそれに近いものがあり、いまいちピンとこない。

そもそも元号なんて、「縁起をかついで」「良いこと・悪いことがあったから」と、まるでネイルを更新するかのごとくコロコロと変更されていた時代もあるらしいのでヘンテコなものは他にもたくさんあるのかもしれないが、少なくとも有名どころは口にも耳にも馴染みの良いものであるはずなのだが。

近代の「明治・大正・昭和・平成」と、これらも悪くないのに。ねー。



それにしても「号外に群がる人々の怒号 (「どこが『令和』だ」だが彼らは「平成人」だからギリセーフ?) 」や「万葉集がバカ売れして困っちゃう!」、なんなのだろうね。



00:27  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.20 (Wed)

大先生以外のアカウントを眺めていたら



わたしも偉そうにいろいろ書いているけれど、これは結局、他人さまからの受け入りをコラージュしているにすぎないのだな、と考えるとなんか死にたくなってきた。



01:21  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.19 (Tue)

とはいえ、



奥様についてゴチャゴチャいわれたことには深く同情する。



00:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.14 (Thu)

正義中毒



「あなたのことばが誰かを傷つけるかもしれない」「『正しい』主張でなければ発言権はない」などとのたまうモラルに中毒した腐れぶりっ子たちは容赦なく打って良い。



01:43  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.13 (Wed)

感動中毒





池江璃花子さんの tweet から勇気をもらうwww より、ピエール瀧さんから多くを学べ。



23:36  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.12 (Tue)

黄色い三角

先週末 PC が、たまーに起こる「無線でのインターネット接続が制限されてうんともすんともいわない」状態になった。


とはいえ、気持ちを切り替えて「ストリーミングができないのなら (オフラインで) フリーノベルゲームを読めば良いじゃない」と思ったのだけれど、すでになにから手をつければ良いのかわからなくなっていた、という。


いやー、困った困った。



00:24  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.03.07 (Thu)

いわゆる「天井」がつきました 75,000 ジェム

dffoo_70

dffoo_71




『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。



★前回からこれまでに新しく獲得した EX 武器

ライオン「ヴァジュラ」 (チケット)

リルム「マジカルブラシ」 (11連・確定枠)

シェルロッタ「シェルロッタのリボン」 (チケット)


ガーネット「アスラのロッド」(復刻) (11連・確定枠)

暗黒騎士セシル「月欠ける爪」(復刻) (チケット)

ファング「ドラグーンランス」 (11連・通常枠)

クルル「デモンズロッド」 (チケット)

ゼル「エアガイツ」(復刻) (チケット)

デュース「竜のフルート」 (11連・通常枠)

スコール「キアストレート」(復刻) (チケット)

アルティミシア「レーヴアルム」 (チケット)

リリゼット「テルプシコラー」 (チケット)

クジャ「サーキュラー・コア」(復刻) (チケット)


ファリス「エアナイフ」 (チケット)





二月にめでたく二周年をむかえた『DFFOO』。そして二周年を機に新しく「真化」機能が追加されました。

これは専用アイテムを使用することで EX 武器と第二☆5 防具を新レアリティ「☆7」に成長させる強化方法です。昨年の一周年と同時に実装された EX 武器は、一年を経た今年もまたゲームの重要要素として残ることになりました。


『DFFOO』における成長要素の柱のひとつである「覚醒」、その覚醒で追加された「エクステンド」は、キャラクタの性能を後付けで大幅に拡張して、難易度のインフレの一因となっていました。

ただ、現在の覚醒段階である「70」は、それほど極端な要素の追加がなかったので、運営さんもインフレを抑えようと努力しているのだと思っていましたが、今回の「真化」で登場した EX 武器のエクステンドは後付け性能のメガ盛り状態で、やはりなにも変わっていなかったのだな、と痛感しました。(ただ、明らか現環境に追いついていない一部の EX 武器を救済するために必要なテコ入れ策であることはまちがいないのですが)


また、「真化」の追加前には大した使い途がなく、ある程度ゲームを続けている人にとってはすでに過剰供給気味だった「ギル (FFシリーズの通貨) 」や「オーブ (装備のレベルアップに使用する専用アイテム) 」ですが、一変、装備をまともに「真化」させようとすると莫大な量を要求されるようになり、一気に枯渇する状況になってしまいました。

あわてて集めようにも、通常は手段が限られているので、けっこう困ってしまいます。確かに「ギルやオーブがカンストした」という声はあったのですが、やり口が少々極端ですね。



とりあえず、真化時代になったことでやる気を失うフレンドさんがこれ以上、増えないことを願います。



01:11  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.02.14 (Thu)

不思議 オジ ちゃん

競泳の池江璃花子選手、お顔も凛々しく、まだ若いのに「王者の風格」のようなものが感じられて、わりと応援していたのだけれど。

やはり凡人や奴隷だけではなく、王にもまた、その立場・才能に見合うだけの試練がやってくるのだなと、人生にイージーモードはないのだなと思った。

とはいえ、相手がなんだろうと勝負を挑むのがアスリートだし、そこで勝つのがアスリートだから。



それにしても桜田五輪担当相、あれがかわいい女の子でグループアイドルの一員だったら人気がでるのではないかというほどの空気の読めなさっぷり。

なんかもう、畑違いの分野の役職に据えられて感覚が馬鹿になっているのかもしれない。辞めろと詰められても代わりがいないのだもの。不幸だね。



00:59  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.02.12 (Tue)

やっぱり香村さんの書くホンは良い

今年に入ってからの『怪盗戦隊ルパンレンジャー VS 警察戦隊パトレンジャー』を一気に最後まで観ましたが、熱かった。



※ネタバレあります




当然、スーパー戦隊シリーズですから、ギャングラーのボスであるドグラニオ・ヤーブンを倒せることはわかりきっていましたが、それでもわりとどういう結末を迎えるのかが最終盤でも見えませんでしたし、最終回にもヒネリがあって良かったです。

(ドグラニオの、気持ちはいつまでも若いつもりだったけれど、実際は老いには勝てなかった……というのも現代人を皮肉っているようで面白かったですね)


そして、いちばん驚いたのは「ルパンコレクションを揃えたらなにが起こるのか」が、結局、本編中には明示されなかったことでしょう。

物語の核であり、ルパンレンジャーの怪盗行為の動機でもあったルパンコレクションですがルパンレンジャーの願いは別のカタチで成就してしまったので (ドグラニオを倒すことには間接的に役立ちましたが) 特に必要なくなったという意外なオチ。

過去シリーズにおけるマクガフィン的な役割であった、例えば『忍風戦隊ハリケンジャー』の「例のアレ」や『海賊戦隊ゴーカイジャー』の「宇宙最大のお宝」はいちおう作中で効力を発揮していたので、今回も問題解決にルパンコレクションを使うのかな、と思っていたのですが、見事に裏切られましたね。

まあでも、新鮮で良かったです。


こうなると早く新番組の『騎士竜戦隊リュウソウジャー』を観たいところなのですが、一ヶ月後なのですよねー! 平成最後のスペシャルドラマ……。

そういえば、オープニング映像の最後、怪盗と警察が別々の方向に歩いていくカットで、初美花が逆 (警察側) を向いているから、きっと今後なにかあるに違いない! と勘ぐっていた人たちは、いまはなにをしているのでしょうか……。

どう見ても魁利たちに話しかけているだけなのに。




00:54  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.02.05 (Tue)

そうか……あのコロッケ娘だったのか……

HUGっと! プリキュア』、意外と複雑だった。



主人公のはなが、ただプリキュアというだけではなく、物語のまさに「中心」的な人物だったり、ラスボスであるジョージ・クライがはなに対して妙に愛情深く接していたのにも理由があったり。

(正直、最後まできちんと観ないと、不幸をだいぶこじらせたロリコン中年にしか見えないジョージ・クライ。最終回のクライマックスから振り返ると、第46話、エレベータ内ではなに「花束」を贈ろうとして拒絶される場面が悲しすぎる……。結果、ジョージ・クライだけ海外ドラマの登場人物のような身の上で、この作品でいちばん萌える存在に)

作中でさんざん語られてきた「未来」も、遠い別世界としてのそれではなく、プリキュアたちと直接関わりのある (意外と近場の) 未来だったり。

(確かにルールーが「未来で会いましょう」と言っていたのだけれど、あの人アンドロイドだし、人間とは異なる時間感覚での発言なのかと思っていたら、まさかほんとうに「再会」するとは)


そして、はなが母親になることでお話としてはハッピーエンドで終わったのだけれど、最終回の時点ではまだ未来は決していない (チャラリートたちの年齢から推測するにクライアス社の面々が絶望した未来にまでは至っていない) ところに静かな余韻があって良かった。

仮に、あのオチから第一話に (円環的に) つながっている、つまりジョージ・クライたちに降りかかる悲劇の未来は変えられないとしたら、ちょっと怖い。無事、より良い別の未来になったという見方もできるけれど。


それにしても一方、これもまた作中で語られている「だれでもプリキュアになれる!」というメッセージは、なんだかなあでしかなかった。百歩譲って、お子さまたちが感化されるならともかく、オトナがあれで喜んでたらダメでしょうよ、と。

そして、いつからプリキュアは世間の「いいね!」を集めるような戦士になったんだっけ? とも感じたり。(劇場版でやりなさいよ……)



最初期には「過去シリーズの要素の寄せ集めかよ」という印象だったのが、結果、他シリーズにはない結末を迎えて (物語としては) 好印象。

(ジョージ・クライやドクター・トラウムなどの未来人たちに「なにかあった」と匂わせるだけで、設定をベラベラと説明しなかったのも良し)

改めてはじめから観返すと、いろいろ発見があるかもしれませんね。



23:50  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.30 (Wed)

break the chain

嵐の活動休止を報告する会見の質疑応答で「無責任ではないか」と質問した人が袋叩きにあっているようだ。

要は会見の雰囲気に水を差されたのが腹立たしいらしい。

あるアイドルグループが平成とともに役目を終える (時代を越えられなかった) だけのことで皆、なにを熱くなっているのかと感じる。



確かに、実際に映像を観てもあの場面、漠然と「無責任ではないか」と問うても、なにに対して無責任なのか不明だし、あそこだけ浮いていたのはそのとおりなのだろう。

ただ強いて挙げるのなら、最終的に「活動休止」という軟着陸をしてしまった部分は多少、無責任と言えなくもないかもしれない。

リーダーの大野が「いまの嵐」で活動を続けるつもりがない、そして「五人でなければ嵐ではない」というのなら (大野のもともとの意思どおり) 堂々と解散すれば良かった。

延命して期待を持たせることだけが誠意や優しさではないはずだし、いまの時代「何事にも終わりが来る」と示すのも強大な影響力を持つものの、ひとつの意義ではないか。


……だいぶ弱いか。

そもそも責任がない (決定権を持たない) からアイドルはどこまでいっても「アイドル」なわけだし。もともとないものを要求されても応えようがないわけだ。質問が悪い。



まあ、真剣に「辞めよう」と決意したのに、結局は「活動休止」にまで譲歩しなければならないところにアイドル (と大衆の関係性) の異常さがあるわけで、どちらかといえば「無責任ではないか」と問われるのは、この発言に怒っている (自身では無垢なつもりの) 連中のほうではないか。

質問者は確かに問い詰める相手を間違ったわけである。


(『news zero』つながりでいえば、さっさと「天才」を辞めちゃったぼくのりりっくのぼうよみとはまったくの好対照になりましたね)



01:20  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.29 (Tue)

ファンの方には申し訳ないが

昨年の年始に第一話が放送されていたアニメ『宇宙よりも遠い場所』。

一年も寝かせてようやく手をつけた。



まず断っておくが (流し視聴でも感じとれるくらい) 出来の良いアニメであることは疑いようがない。ここに異存はない。

しかし、わたしには負荷が大きいというか、キモいと感じてしまったというか。なにか心がざわざわしたのである。



自分は、このお話を受け入れられないほどに人間が悪いのかと思うと、だいぶ落ち込む。



01:17  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.22 (Tue)

「すぐに○○ロスと言う女」

現在フツーに使われている「○○ロス」ということばが広く認知されるようになったのは「ペットロス」からではないか。

ただ、「ペットロス」はわりと深刻な (後追いせんばかりに落ち込むような) 精神状態を指していたはずだが、一般に普及していくうちに「○○が終わって (なくなって) 悲しー」程度の (カジュアルな) ニュアンスに変化していった。(いまではドラマが終わったくらいで「〇〇ロス」が溢れるわけだ)

まあ、これがことばの宿命なのだろう。



23:38  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.16 (Wed)

☆3 と☆4 の体感出現率が ほぼおなじという……



左から「イベント報酬3・4・4・3・4」「弁慶・女神・長靴をはいた猫・騎士・女神」
ReLive_01




少女☆歌劇 レビュースタァライト -ReLive-』です。

イベント三つ分ほどプレイしてみての感想です。


まず (screen shot のとおり) キャタクタの 3D モデルの出来が良いです。

表情のパターンもありますし、クライマックス ACT (必殺技) の演出も芸が細かい。

人によっては甘すぎるルックかもしれませんが、『DFFOO』の 3D モデルに若干の不満がある (お顔が……) わたしとしては、これくらいでも良いのかな、と思います。

この等身でもきょにゅーを出してくるのはもうアレですが。



ただ、ツラい部分もあります。まずはガチャ。

このゲームでは「舞台少女」(戦闘に出撃させるユニット。おなじ人物でも舞台の配役がそれぞれ別個のユニットとして用意されている)と「メモワール」(舞台少女毎にひとつ装備させられる強化パーツ)とがおなじガチャに入っているのですが、舞台少女がまーあ出ません。

いちおう、すべての舞台少女が最高レアリティの☆ 6 まで成長させられる上に、レアリティをあげるのに複数の舞台少女を必要としない (二体目以降は交換アイテムに変換される) のは、おなじアイテムやキャラクタを出し続けないと充分な強化が出来ない他のゲームアプリよりかは良心的に思えますが、その分、ガチャでの出現率は低いです。

確かに、いまはまだ舞台少女の数そのものが多いわけではないので、仮に「☆3 以上の舞台少女確定」枠を設けてしまうと、かんたんに舞台少女を集められてしまう (しかもそれぞれ一体いれば事足りる) でしょう。それではゲームの寿命を縮めることになりかねないので、わざと絞っているのだろうと推測はできます。その意図はわかるのです。

しかし、メモワールだらけの10連ガチャが続くと、さすがにあたまを抱えてしまいます。いくらたくさん出るといっても、このゲームのチーム編成にはコスト制限があるので、レアリティの高いメモワールはそうかんたんには積めません。

いちおう、100 連以内に☆4 が必ず獲得できる天井がつきましたが、それも 100 連なので……。まあ、育成にもけっこう時間と労力がかかるので、どちらかといえば舞台少女それぞれに愛着を持ってほしいのかもしれませんね。



それと、イベントがどんどん鬼周回になってきています。そのわりに仕様変更でスタミナが回復しにくくなり (いや、以前はあまりにも溜まりやすくて回復のタイマーが必要ないくらいでしたが) ……。

イベント報酬の舞台少女は (いまのところ) イベントの期間内でしかレアリティを上げられないので、またやる気が殺がれるという。


まだリリースされてからそれほど経っていないので、これからどうなるのかはわかりませんが、いまはこのような感じです。



00:36  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.02 (Wed)

どエラい おとしだま

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。




現在、『DFFOO』では、元日 0時から始まったお正月イベントを含む、複数のガチャが開催されているのですが、



dffoo_63

dffoo_64


上記のふたつにおいて、表示されているすべての EX 武器を年明けの夜のうちに獲得することができました。




エアリス「ミスリルロッド」
dffoo_65


エース「死神のカード」(復刻)
dffoo_66


ノエル「ガーディアンエッジ」
dffoo_67


セラ「フェアリーボウ」(復刻)
dffoo_68


ロック「アサシンダガー」(復刻)
dffoo_69



しかも、エアリス以外はすべてガチャチケット (確率 0.5%) からです。

わたしが消費したのは「無料分+5,000 ジェム+約 60 チケット」程度でした。



……なんなのでしょうか、これは。☆ 5 を表す金演出が入る度に EX 武器が出て、恐ろしいほどでした。

ほんとうに運営側が誤って EX 武器の排出確率を大幅に上げてしまったのでは? と錯覚するほどです。

でも、これでアフマウのイベントで追加される (はずの) ライオンの EX 武器がぜんぜんダメだったら嫌だなあ。


とりあえず、今回も面倒そうなレイドボス討伐をがんばります。



01:11  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.01.02 (Wed)

ライオンに EX 武器はくるのか?

『DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA』です。


なんだか面倒になってしまって止まっていましたが、以前のエントリからこれまでに獲得していた EX 武器を挙げていきたいと思います。



レイル「ランペイジ・ジェゴン」(チケット)

アーシェ「覇王の剣」(チケット)

アリゼー「ミュルグレス」(11連)

セルフィ「クレセントウィッシュ」(チケット)

カイン「ドラグーンランス (復刻) 」(チケット)

プロンプト「クイックシルバー」(11連)

イダ「スダルシャナ」(11連・チケット)




『DFFOO』では、去年から「幻獣ボード」という新たな強化方法が追加されました。

これはボード上に並んだパネルを埋めていくことでキャラクタを強化していくものなのですが、そのパネルのなかには宝箱として「ジェム x300」「ガチャチケット x5」「ガードメダル x5」がボード一枚につきひとつずつ置かれているのです。

そのボードが現時点で召喚獣三体分三種類、参戦キャラクタが 100 人を超えているわけですから、計算してみるとけっこうな数になりますね。

この幻獣ボードの宝箱をコツコツと集めて、あまり欲を出して使い込まないように努めれば戦力増強はそれほど難しくはないのではないでしょうか。

ただ、ゲーム全体のインフレのほうが絶賛進行中なわけなのですが……。



00:38  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.12.14 (Fri)

友近の リプリーものまねは 何作目から着想した のだろう?

Hulu での配信がもうすぐ終了してしまうので、急いで『ALIEN』シリーズを追いかけているところです。



第一作目は 1979 年、わたしが生まれる前の公開なので、さすがにレトロな宇宙時代の描写が逆に新鮮だったりしますね。



それにしても『LIVE A LIVE』のあのシナリオ、ほんとうに第一作目のオマージュだったのだなあ。



01:03  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.12.08 (Sat)

「タケルー! どうして変身しない!?」

今週、『ジオウ』で後編が放送され、また某局でいま再放送をしている『仮面ライダーゴースト』、わたしはやっぱり好きですね。嫌いになれません。

西銘駿さんの演じるタケルが好きだし、基本から強化、最強に至るまでフォームのデザインに外れはないし。

もちろん、全体を通して残念な部分が多いことは認めますが、それはもうさまざまな不幸が重なったためだとしか言いようがありません。

(皆が思うところがあるであろうあのシナリオ……一見、提示された設定は誰もが思いつきそうで理解しやすい王道的なものではありましたが、それを用いて一年がかりのテレビドラマとしてまとめるには難しい類のものだったのではないでしょうか。実際、結果として表れているわけですし。

やっぱり「九十九日で消滅」の縛りは厳しそうだったよ……)



ちなみに、個人的な『ゴースト』の山場は、第二十七話、眼魔の世界で対峙したアデルとタケルとのやり取りですね。それ以降はグダグダといって差し支えないでしょう。



01:14  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2018.12.06 (Thu)

ぜったい他にも 思っていた人 いるでしょ?

今年の『M-1 グランプリ』から派生したある一件で、善良なる皆さんが「敬意がない!」とどこぞの大先生のような文句の大合唱をしているのを見て、笑ってしまった。



ある若手芸人が上沼恵美子を罵倒する動画を SNS 上で拡散した (らしい) この件、今日の「老人と若者のあいだに横たわる憎しみの溝」そのまま、といった印象である。

少なくとも、とろサーモン久保田とスーパーマラドーナの人にとって上沼恵美子は、利害的にも感情的にも関係性を感じないほど遠い存在=「ウザい大御所」でしかなかったわけだ。

この希薄な間柄で悪感情が生まれないほうが不自然である。


いくら芸人さんの世界は上下関係が厳しいといっても世代間のギャップが存在しないわけはなく、大衆が信じる「みんなニコニコ楽しいお笑い」とばかりはいかない現実が思いもよらないかたちで露呈したから、皆、おののいているように見える。

つまりは、若手ふたりの「いい加減な言いがかり」というよりかは、そのことばがどこか核心をついた (泥酔していて内容はムチャクチャだったらしいが) かのように思えるから、大勢で苛烈に叩いている、ということではないだろうか。


とはいえ、言ったほうにも言われたほうにも、どちらにも思い入れがまったくないので、なぜ皆さんがそこまで白熱しているのかがいまいちわからないのだけれど。



21:44  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
 | HOME |  NEXT