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2019.05.11 (Sat)

こまりんご

PC のアクセスランプがつきっぱなしになった。

調べてみると、どうやら内蔵 HDD が死にかけているらしい。もうほぼ確実に。

修理に出すにせよなんのにせよ、PC はしばらく使えないかもしれない。

あー、困った。



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2019.05.03 (Fri)

欅二期生やひなのなのさんは追加されるのか?

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『欅のキセキ』です。

ザコマネジャーのわたしですが、四月の月間親密度ランキング、高瀬愛奈さんを推しメンにして 100位以内 (キセキの関係☆3) で終了することができました。

さて、ザコマネジャーのわたくし、個人的な楽しみ方として、推しメンをだれかひとりに固定せず、月ごとにさまざまなメンバーの親密度を上げているのですが、正直、100位以内でランキングを終えられたのは今回が初めてでした。

これはつまり、他のメンバーと比べて、高瀬愛奈さんの個人ランキングの競争率が低いということで、ちょっと複雑です。






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こんなにかわいいのに……。






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ちなみに今月はこの方、柿崎芽実さんです。

個人的に柿崎さんは耳が特徴的でかわいいと思います。もちろん、お顔もですね。ぶりっ子は良くわかりませんが。


そういえば『欅のキセキ』、ゲーム内のイベント報酬がどんどんケチくさくなってきているので、なんとなく「最悪の展開」を想定しているのですが。

ただ、そんな考えを持ったまま遊んでいても楽しくはないのですよね。とりあえず二周年を無事に迎えられれば良いですね。



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2019.04.24 (Wed)

Like a 猫のひたい








三月に『ドキュランドへようこそ!』(E テレ)で放送した『ホビーホース! ガールズ / HOBBYHORSE REVOLUTION』(フィンランド 2017年)を観たことを思い出した。


ハイパーどうでも良いが、この「ドキュランド」という単語、もちろん「ドキュメンタリ」からきているわけだけれど、目にするたびに「DQNランド=ちばらきかな?」と思ってしまう、毎回。


ホビーホースとは、かんたんにいうとぬいぐるみっぽいお馬さんのあたまがついた棒に跨って (自ら騎手兼馬となり) 馬術のような足さばきで競う競技。第一人者的存在が女の子だからか、競技者のほとんどが女子らしい。

それでこのホビーホース、宿命というか当然というか、「フツーの」ティーンエイジャーからはものすごく馬鹿にされたりするらしい。(確かにわたしも番組冒頭に現れたそのすがたにちょっと引いた。「ホウキを使って魔女ごっこ」ではないが、ほんとあたまと手綱のついた棒に跨って走り回っているわけだから)

ただ、登場する女の子たちは皆、真剣にホビーホースに取り組んでいたし、番組も大会とパレードで前向きに終わる。


そこから考えたのだけれど、フリーノベルゲームもホビーホースも、そこまで違いはないのかもしれない。

NaGISA 氏は上のように「盛り上がりを見せつければきっと届く (メインストリームにも乗れまっせ) 」みたいなことを書いてはいるけれど、実はおなじ霊感を得たもの同士にしかわからない世界なのかもな、と。

(実際、制作者もプレイヤーもレビュアーも、他人さまに対してどことなく「きっと皆わかるはずだ (正確に伝わるはず) 」というあたまでいることで余計なトラブルを生んでいるような部分もあるわけだし)

となると、NaGISA 氏の提言も「大きなお世話」になる可能性もあるわけで。難しいね。



あと、番組の途中で Sia の『Chandelier』が流れるシーンがあって、そのとき歌詞にも訳がついていたのだけれど、なかなか切ない内容で、けっこうショックだった。(いわれてみれば確かにそう歌っているわけで)

やっぱり、意味もわからずただ聴いているだけではダメだな、と痛感した。



01:19  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.04.24 (Wed)

これで上手いことを言ったつもりなのだから








いやいや、あなた「だれの役にも立たない悪口のような感想を書く輩に発言権はない!」ゆーてましたやんwww

「高齢ドライバー」という自分から比較的遠い (またははそこまで真剣に関心を寄せているわけではない) 存在については余裕を持って理性的に振る舞えるが、卑近な事柄になった途端に強硬になる様、つまりはその程度の御人ということか。

(あるいは「魂の悪い」ボケ老人からは免許をとりあげても良いと考えているのかもしれないが)



00:43  |  +NaGISA大先生とノベゲの話題  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2019.04.23 (Tue)

老人ボケ








確かにじじばばから免許を取り上げてもなんの解決にもならないのはその通りだが「これはマスコミの印象操作! ほんとうは問題ありません!」というのも違うだろ。

例えば、聞いた話だと自動運転技術がドライバーに与える影響は大きく、運転の「意識そのもの」を変質させるほどらしい。

つまり、わたしたちを取り巻く環境の変化によって高齢者の交通事故の「質」が変じたのだとしたら、たとえ数字上は 10 年前から横ばい (あるいは相対的に減っている) としても、問題がないとはとてもいえないわけだ。

この一見、理性的に振る舞っている (というよりマスコミや若者を批判したいだけに見えるが) ようで実はなにも中身のない、自分を装うだけのこの感じ、この態度では若者から恨まれても文句は言えないよ。



01:32  |  +はしがき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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